ソフトバンク、携帯電話料金とあわせて子どもの支援活動に寄付できる「チャリティスマイル」
Written on 2月 28, 2016 at 12:00 AM, by adminソフトバンクは、携帯電話料金の請求とあわせて、虐待などで家族と離れて暮らす子どもや遺児などの支援活動に寄付できる月額10円のオプション「チャリティスマイル」の提供を開始しました。寄付先は、あしなが育英会と中央共同募金会。ユーザーからの10円の定額料とあわせて、ソフトバンクから10円を拠出しています、「チャリティスマイル」の1契約ごとに毎月20円が奨学金貸与や児童養護施設施設、子どもの自立支援などの活動に寄付されるとのことです。大規模震災時には、ジャパン・プラットフォーム、中央共同募金会や日本赤十字社を通じて、被災地支援活動にも活用されます。頼れる家族がいない子どもたちを、毎月支援できる料金オプションもあります。ご利用料金に10円プラス、ソフトバンクも10円プラス、計20円を毎月寄付するようになるのです。あなたからの\10+ソフトバンクからの\10=計\20/月→支援の対象は日本全国の子どもたちということです。ソフトバンク携帯電話から「*8888」に電話(自動音声システム)でもかんたんにお申し込みが可能となっています。チャリティスマイルによる寄付金は児童養護施設にいる子どもたちや退所後の子どもたちの自立に向けた支援や遺児孤児の奨学金支援などに活用されます。また災害発生時には、被災地支援にも活用するということです。
dポイントで追加チャージできるサービスを開始
Written on 2月 26, 2016 at 12:00 AM, by admin毎月のデータ通信量を使い切った場合に、dポイントで追加チャージできるサービスも開始するとのことです。1000円で1GBずつ追加できる「スピードモード」および「1GB追加オプション」の支払い方法にdポイントを加えるもので、1080ポイント(1GB分)ごとに充当できます。利用できるのは4月の利用分(5月請求分)からということです。ドコモの加藤薫社長は新料金について、「タスクフォースの議論を経て、2015年12月に総務大臣から料金値下げの要請を受けた。これを踏まえて検討したもの」と説明しています。2014年に開始した新料金制度「カケホーダイ&パケあえる」をベースに、「(データ容量を)主に家族でシェアして、効率的に無駄なく使えるのが特徴」(加藤社長)となっているのです。さらに加藤社長は「データ利用が毎月1GB以下のユーザーは、その6割が家族とシェアを組んでいる。5GBのプラン追加で、シェアパックの利用者を増やしたい」と狙いを語りました。またカケホーダイライトの適用範囲を拡大したことで、料金の自由度を高めたとい付け加えています。単独契約で月1GB以下の新料金については、「検討したし、これからも検討していく。だが、まずは家族で分け合いながら、便利に長く安心して使って欲しいという新料金プランの基本に立ち返り、(小容量シェアパックの)拡充を決めた」と今後の登場に含みを持たせています。
ドコモ音楽 そして勉強
Written on 2月 21, 2016 at 12:00 AM, by adminスマホ 音楽と言うのもいいですが、スマートフォンはいろいろなもの役立てることが出来、スマホで勉強している人たちもいます。
そのような人たちはこんなアプリに注目しています。アプリって何も遊ぶためだけの道具ではありません。お母さんたちもそろそろ子供さんのスマホを認めてあげる頃かもしれません。
スマホで他の子供さんよりも一歩も二歩もリード出来るかも。TOEIC対策に効果的!英語リスニングナビ、毎日日替わりで英語ニュースを聴くことができる英語学習アプリです。
Umano(ウマノ): 英語でニュースリスニングは、海外ニュースを聞けるニュースリスニングアプリです。
実践リスニングNEWSは、アメリカ合衆国の国営ラジオのニュースを英文を見ながら聞くことができます。
さかなクンは、さかなクン渾身のイラストギョ!ラリーなど様々なコンテンツを収録しています。
巨虫図鑑vol.1もあり、昆虫を知らない現代社会の子供さんにもっと虫について知って欲しいです。
格安スマホの特徴
Written on 2月 15, 2016 at 12:00 AM, by admin月々756円(税込)からスマホが使える【mineo(マイネオ)スマホ】は今人気急上昇の商品となります。月額3,000円以上安くなったという方が多数いるというくらい嬉しい声が集まっているのです。選べる豊富なプランでデータ容量は500MB、1GB、3GB、5GBとたくさん使いたい人、ちょっとだけ使いたい人、2台持ちたい方など様々な方に合ったプランが用意されているのです。SIMだけ買ってお気に入りのスマホに乗り換えもOK。もちろん端末セットもあります。UQ mobileはauの子会社が提供しているMVNOの一つです。UQ mobileには他のMVNO同様、データ通信のみのプランとデータ通信+音声通話プランのものがあるのが特徴となっています。まずデータ高速プランですが、データ高速プランは月々2GBで980円、無制限となると月々1980円の料金がかかります。データ高速+音声通話プランは月々2GBで1680円、無制限では2680円となります。TSUTAYAをよく利用している方必見のスマホ TONE(トーン)です。TSUTAYAのDVDレンタルが月1回無料になったり、Tポイントが10倍貯まったり(キャンペーンにより異なります)お得なサービス満載となっているのです。なんと使うたびに Tポイントが貯まるお得なスマホで、月額1000円から使えて、抜群のサポートで初心者も安心のスマホです。そうはいってもなんだかんだでオプションを付けると高くなるんでしょ!と思っている人は必見です。実際に平均月額1,700円程度で使用している格安スマホなのです。「OCN モバイル ONE」は、使わない月は月900円、たっぷり使う場合にはつき1800円と毎月自由にコースを選ぶことができます。NTTdocomoのエリアに対応しているので、出張等広いエリアで使いたい方におすすめです。
Android版Googleマップに「Driving Mode」追加
Written on 2月 8, 2016 at 12:00 AM, by adminGoogleがAndroid版Googleマップをアップデートし、ユーザーの履歴や時間、交通情報に基いてユーザーの行き先とそのルートの交通状況を表示する「Driving Mode」(日本はサポート地域外)や音声ナビのオン/オフボタンを追加しました。米VentureBeatsがGoogleに確認したところ、この機能を使えるのは現段階では米、英、UAE、アイルランド、マレーシア、ニュージーランド、シンガポールの7カ国のみということです。この機能は、ユーザーがマップに登録している自宅と職場、検索履歴、実際の時間と位置情報、公共の交通情報などに基いて、ホーム画面を1タップするだけでユーザーの目的地およびその目的地までの所要時間を表示するというものです。例えば通常の出勤ルートで交通渋滞が発生していることなどが分かるので、ルートを変更したり、もう少し残業して渋滞の解消を待つといったことができるようになります。 このアップデートでは他に、音声ナビのオン/オフを画面上をタップすることで切り替えられるようになり、「タイムライン」に設定機能が追加され、履歴を修正できるようになるのです(Android Policeより)。
学生はいつ制限がかかるか戦々恐々――auの学割が「5GBプレゼント」になった理由
Written on 2月 4, 2016 at 12:00 AM, by admin日本の携帯電話市場が最も熱くなるのは春商戦です。進学や就職など、新生活がスタートする時期にあわせて、携帯電話を新たに契約したり、これまで使ってきた環境を見直すユーザーが多いとされるからです。2016年の大一番に向けて、12日、KDDIは2016年春モデルと若年層をターゲットにしたキャンペーンを発表しました。KDDIの発表会の直前には、競合他社であるソフトバンクも学割を発表していて、ここの戦いの火ぶたが切られた格好です。1年前の学割では、毎月の割引を前面に押し出していたauです。今回も割引はあるものの、その金額は最大1000円/月と前年度より縮小しているのです。その一方で、大きく打ち出されたのが「5GBプレゼント」という特典です。12日の発表会でプレゼンテーションを行った田中孝司社長は、その背景について、年齢層ごとでのデータ通信の利用動向を示しながら語っています。「10代~30代のスマートフォン浸透率は80%を越えてきました。当社ユーザー1万人にアンケートをとったところ、8~15GBを使いたいという人は、10代で72%、20代で60%に達しています。若い人のデータニーズでは、こんなに(多くの通信量を求める人が)いらっしゃるということです。一方で3~5GBを求める人は20~30%くらいいる」
契約前にテスト用のSIMカードを通信できる
Written on 1月 26, 2016 at 12:00 AM, by admin契約前にテスト用のSIMカードを通信できます。その流れをビックカメラの野嶋優氏に尋ねました。契約にあたっては、運転免許証などの本人確認の書類と、毎月の料金支払いに利用するクレジットカード、受信の確認できるメールアドレスが必要になります。それに加えて、「他社から乗り換える場合は、事前にMNP予約番号をお取りいただければ、手続きがスムーズにできます」と野嶋氏は話してくれました。MNPをする予定でも、MNP予約番号がないと手続きができないのです。この場合は、いったんカウンターを離れて、ユーザー自身が契約中のキャリアに電話をかけてMNP予約番号を発行してもらうことになります。BIC SIMカウンターを訪れる人でも、「そもそも『SIMカードって何?』という人が、ほとんどです」(野嶋氏)とのことです。そのため、「エリアはドコモと変わりがないというご説明をしつつ、デメリットとして、キャリアのメールアドレスやサービスが、そのまま使えないことは先にご案内しています」(同)。代替となるメールサービスを持っていない人に対しては、「Gmailをご紹介しますが、初めてアカウントを取るというような人には、有料サービスをご案内する」(同)ということもあるそうです。端末に関しては、「状況に応じてご案内の仕方が変わります」と野嶋氏。MVNOに関する一通りの知識があって、あらかじめSIMロックフリー端末や、ドコモ端末を用意してくる人もいれば、そうでない人もいるのです。前者に対しては、「対応している周波数帯によっては使えないこともあるため、テスト用のSIMカードで実際に通信ができるかどうかを確認してから契約に入ります」というサービスを実施しているそうです。契約してから使えないという失敗が防げる意味では、うれしいサービスといえますね。
“スマホ 3G 4G 更に・・・ “
Written on 1月 22, 2016 at 12:00 AM, by admin確実にスマホを購入という時、3Gとか4G(LTE)ってやはり、理解して購入していただきたいですね。
安いスマートフォンを購入するときには、3Gにしか対応出来ないとか、そういうケースがあるようです。しかし、そうとはいうものの、3Gがいいのか悪いのかということも判らないですし。
4Gを使用しているというよりも3Gの方がスマートフォンの料金が安いというメリットがあります。しかし世代は確実に進んでいるということであり、3G回線のデメリットは、4Gよりも遅いということのようです。
でも3Gオンリー対応のスマートフォンだから1万円程度で購入出来るということになりますし。世代のお話しをすれば、今、4Gということではなく、次の世代の開発も現在行われているということです。
5G の世代がやがて来るかもしれません。実際にdocomoは既にそこまで具体的に考えているということです。非常にゴチャゴチャして迷惑なので、出し惜しみはせずに、最初からそのようなものを出していただきたいものですが。
Androidなどの端末もバックアップ。ホームユーザー向けの4ベイNASキットをアスクが発売。
Written on 1月 15, 2016 at 12:00 AM, by admin皆さんはNASキットという物をご存知ですか?
ネットワーク接続ストレージ、という物で数年前では一般の人には全く関係ない物でしたが、最近では家庭用の物や、小規模の企業でも活躍をしている物です。
簡単に言うと、形あるクラウドといったところでしょうか。
例えば自宅用としておくとすると、ネットワーク経由でパソコンやスマホなどの情報を入れることができます。
とはいえNASは業務用です。
パソコンのHDDとは違った側面があります。
NAは24時間365日無停止の稼働が基本になっていますので、発熱の問題など色々と問題があります。もちろん電気代もかかってきます。
さて、アスクが発売を予定しているホームユーザー向けの4ベイNASキットがあります。HDDは付属しませんが、4万円台とのことで、注目されています。
iOSやAndroidなどからも専用アプリで音楽や写真、動画を共有することができます。
小規模オフィスなどでは十分そうに見えますが、実際どうかは使ってみないとわかりません。
もちろんHDDを追加する必要がありますので、さらに追加でお金はかかりますが、こういったものを検討していた人にとっては朗報な新製品と言えるでしょう。
ドコモ光、ドコモ光パック、ずっとドコモ割の3つで安くなる
Written on 1月 10, 2016 at 12:00 AM, by adminドコモ光が安くなるという点を改めて解説してもらっています。何が安くなっているのかが、(発表では)見えにくかったところですが、安くなるのがISPと一体になった料金ということです。今、フレッツの戸建だと5200円、ISPは1000円ぐらいで、トータル6200円ぐらいがかかっています。これに対して、ISPと協力することで、双方で営業コストの低減分を引き、5200円という料金を作っているのです。ここで、まず料金が大幅に下がります。また、ドコモのケータイ(携帯電話)を持っている人は、大半がケータイとの相乗効果で安くなります。「光シェアパック30」は最大で3200円割引になりますし、「ずっとドコモ割」も一緒に効かせることができるのです。これは、ドコモにしかないサービスで、シェアの基本です。見せ方としては別々になっているのですが、ドコモ光、ドコモ光パック、ずっとドコモ割の3つで安くなっているわけなのです。ドコモ光は、データパックをアップセルして、外でも自由に使ってもらおうという思いが強いサービスとなっているのです。1人の場合、今「データSパック」の人が「データMパック」にしても、安くなり、よりいっぱい使えるのです。家庭でWi-Fiを使っていて、外でもこんなに使うのかと思われるかもしれませんが、昔に比べてコンテンツはどんどんリッチになっていることもあるのです。