Android版Googleマップに「Driving Mode」追加
Written on 2月 8, 2016 at 12:00 AM, by adminGoogleがAndroid版Googleマップをアップデートし、ユーザーの履歴や時間、交通情報に基いてユーザーの行き先とそのルートの交通状況を表示する「Driving Mode」(日本はサポート地域外)や音声ナビのオン/オフボタンを追加しました。米VentureBeatsがGoogleに確認したところ、この機能を使えるのは現段階では米、英、UAE、アイルランド、マレーシア、ニュージーランド、シンガポールの7カ国のみということです。この機能は、ユーザーがマップに登録している自宅と職場、検索履歴、実際の時間と位置情報、公共の交通情報などに基いて、ホーム画面を1タップするだけでユーザーの目的地およびその目的地までの所要時間を表示するというものです。例えば通常の出勤ルートで交通渋滞が発生していることなどが分かるので、ルートを変更したり、もう少し残業して渋滞の解消を待つといったことができるようになります。 このアップデートでは他に、音声ナビのオン/オフを画面上をタップすることで切り替えられるようになり、「タイムライン」に設定機能が追加され、履歴を修正できるようになるのです(Android Policeより)。
学生はいつ制限がかかるか戦々恐々――auの学割が「5GBプレゼント」になった理由
Written on 2月 4, 2016 at 12:00 AM, by admin日本の携帯電話市場が最も熱くなるのは春商戦です。進学や就職など、新生活がスタートする時期にあわせて、携帯電話を新たに契約したり、これまで使ってきた環境を見直すユーザーが多いとされるからです。2016年の大一番に向けて、12日、KDDIは2016年春モデルと若年層をターゲットにしたキャンペーンを発表しました。KDDIの発表会の直前には、競合他社であるソフトバンクも学割を発表していて、ここの戦いの火ぶたが切られた格好です。1年前の学割では、毎月の割引を前面に押し出していたauです。今回も割引はあるものの、その金額は最大1000円/月と前年度より縮小しているのです。その一方で、大きく打ち出されたのが「5GBプレゼント」という特典です。12日の発表会でプレゼンテーションを行った田中孝司社長は、その背景について、年齢層ごとでのデータ通信の利用動向を示しながら語っています。「10代~30代のスマートフォン浸透率は80%を越えてきました。当社ユーザー1万人にアンケートをとったところ、8~15GBを使いたいという人は、10代で72%、20代で60%に達しています。若い人のデータニーズでは、こんなに(多くの通信量を求める人が)いらっしゃるということです。一方で3~5GBを求める人は20~30%くらいいる」
契約前にテスト用のSIMカードを通信できる
Written on 1月 26, 2016 at 12:00 AM, by admin契約前にテスト用のSIMカードを通信できます。その流れをビックカメラの野嶋優氏に尋ねました。契約にあたっては、運転免許証などの本人確認の書類と、毎月の料金支払いに利用するクレジットカード、受信の確認できるメールアドレスが必要になります。それに加えて、「他社から乗り換える場合は、事前にMNP予約番号をお取りいただければ、手続きがスムーズにできます」と野嶋氏は話してくれました。MNPをする予定でも、MNP予約番号がないと手続きができないのです。この場合は、いったんカウンターを離れて、ユーザー自身が契約中のキャリアに電話をかけてMNP予約番号を発行してもらうことになります。BIC SIMカウンターを訪れる人でも、「そもそも『SIMカードって何?』という人が、ほとんどです」(野嶋氏)とのことです。そのため、「エリアはドコモと変わりがないというご説明をしつつ、デメリットとして、キャリアのメールアドレスやサービスが、そのまま使えないことは先にご案内しています」(同)。代替となるメールサービスを持っていない人に対しては、「Gmailをご紹介しますが、初めてアカウントを取るというような人には、有料サービスをご案内する」(同)ということもあるそうです。端末に関しては、「状況に応じてご案内の仕方が変わります」と野嶋氏。MVNOに関する一通りの知識があって、あらかじめSIMロックフリー端末や、ドコモ端末を用意してくる人もいれば、そうでない人もいるのです。前者に対しては、「対応している周波数帯によっては使えないこともあるため、テスト用のSIMカードで実際に通信ができるかどうかを確認してから契約に入ります」というサービスを実施しているそうです。契約してから使えないという失敗が防げる意味では、うれしいサービスといえますね。
“スマホ 3G 4G 更に・・・ “
Written on 1月 22, 2016 at 12:00 AM, by admin確実にスマホを購入という時、3Gとか4G(LTE)ってやはり、理解して購入していただきたいですね。
安いスマートフォンを購入するときには、3Gにしか対応出来ないとか、そういうケースがあるようです。しかし、そうとはいうものの、3Gがいいのか悪いのかということも判らないですし。
4Gを使用しているというよりも3Gの方がスマートフォンの料金が安いというメリットがあります。しかし世代は確実に進んでいるということであり、3G回線のデメリットは、4Gよりも遅いということのようです。
でも3Gオンリー対応のスマートフォンだから1万円程度で購入出来るということになりますし。世代のお話しをすれば、今、4Gということではなく、次の世代の開発も現在行われているということです。
5G の世代がやがて来るかもしれません。実際にdocomoは既にそこまで具体的に考えているということです。非常にゴチャゴチャして迷惑なので、出し惜しみはせずに、最初からそのようなものを出していただきたいものですが。
Androidなどの端末もバックアップ。ホームユーザー向けの4ベイNASキットをアスクが発売。
Written on 1月 15, 2016 at 12:00 AM, by admin皆さんはNASキットという物をご存知ですか?
ネットワーク接続ストレージ、という物で数年前では一般の人には全く関係ない物でしたが、最近では家庭用の物や、小規模の企業でも活躍をしている物です。
簡単に言うと、形あるクラウドといったところでしょうか。
例えば自宅用としておくとすると、ネットワーク経由でパソコンやスマホなどの情報を入れることができます。
とはいえNASは業務用です。
パソコンのHDDとは違った側面があります。
NAは24時間365日無停止の稼働が基本になっていますので、発熱の問題など色々と問題があります。もちろん電気代もかかってきます。
さて、アスクが発売を予定しているホームユーザー向けの4ベイNASキットがあります。HDDは付属しませんが、4万円台とのことで、注目されています。
iOSやAndroidなどからも専用アプリで音楽や写真、動画を共有することができます。
小規模オフィスなどでは十分そうに見えますが、実際どうかは使ってみないとわかりません。
もちろんHDDを追加する必要がありますので、さらに追加でお金はかかりますが、こういったものを検討していた人にとっては朗報な新製品と言えるでしょう。
ドコモ光、ドコモ光パック、ずっとドコモ割の3つで安くなる
Written on 1月 10, 2016 at 12:00 AM, by adminドコモ光が安くなるという点を改めて解説してもらっています。何が安くなっているのかが、(発表では)見えにくかったところですが、安くなるのがISPと一体になった料金ということです。今、フレッツの戸建だと5200円、ISPは1000円ぐらいで、トータル6200円ぐらいがかかっています。これに対して、ISPと協力することで、双方で営業コストの低減分を引き、5200円という料金を作っているのです。ここで、まず料金が大幅に下がります。また、ドコモのケータイ(携帯電話)を持っている人は、大半がケータイとの相乗効果で安くなります。「光シェアパック30」は最大で3200円割引になりますし、「ずっとドコモ割」も一緒に効かせることができるのです。これは、ドコモにしかないサービスで、シェアの基本です。見せ方としては別々になっているのですが、ドコモ光、ドコモ光パック、ずっとドコモ割の3つで安くなっているわけなのです。ドコモ光は、データパックをアップセルして、外でも自由に使ってもらおうという思いが強いサービスとなっているのです。1人の場合、今「データSパック」の人が「データMパック」にしても、安くなり、よりいっぱい使えるのです。家庭でWi-Fiを使っていて、外でもこんなに使うのかと思われるかもしれませんが、昔に比べてコンテンツはどんどんリッチになっていることもあるのです。
スマホメモリ解放
Written on 1月 8, 2016 at 12:00 AM, by admin頻繁にスマホを使用している人たちが、スマホ メモリがなんだか少ないと言うケースが多く起こるようになって来ました。
スマートフォンのスペックでやはり見落とすことが出来ないものは、スマホメモリです。スマホ メモリが満たされているから、スムーズな動きをしてくれるのです。
だからスマホメモリは、最適化を目指し、日頃よりメモリを管理するモチベーションを持っていなければ駄目です。私達はスマホに対してのメモリ解放の意識を持たなければならないのです。
スマホメモリで意識しなければならないのは、RAMとROMです。どんな最適スマートフォンでも、メモリの空きが少ないと動作はどんどん遅くなりただのスマートフォンに成り下がってしまうことになります。
RAMの空きを増やすためには、同時に起動しているアプリの終了、不要なキャッシュの削除をしましょう。ROMの場合は、使っていないアプリを見つけたらこまめにアンインストールするのが有効、このようなことをメモリ解放と言います。
おすすめのスマホアプリは??
Written on 12月 28, 2015 at 12:00 AM, by admin“今となっては、手元にスマホがあるなんていうのは当たり前になっています。
そして、もちろんアプリも活用をしていますよね!
アプリは数多くあり、無料で使用ができるものもたくさんあるので、便利に活用をしている人は多いと思います。
スマホを使用している人では、どんなアプリが人気なのかを見ていました。
Instagramは、使用をしている人がかなり多いみたいです。
そして、気軽に投稿ができるという理由で人気が出てきてるみたいです。
ツイッターやフェイスブックも、人気を集めていたのですが、中には続けるのが苦痛になるような人もいるようです。
しかし、Instagramであれば、写真投稿で大丈夫なので、気軽に続けれる人が多いようです。
最近では、芸能人でも利用をする人が多くなり、人気を集めています。
そして、他には恋愛アプリが非常に人気になっています。
恋愛アプリにも、シリーズがたくさんあり、カッコいい男性との恋愛のやり取りを楽しめるようになっています。
種類がたくさんあり、好みのアプリを使用して、恋愛を楽しんでいる女性も多いようです。
最初は、面白くないなんて思って使用をして、ハマる人も多いようですよ。”
ガラホというスマホの機能
Written on 12月 26, 2015 at 12:00 AM, by adminガラホという言葉がだんだんと浸透してきました。スマホを使っている人の中にはガラケーに戻すという人もいます。それは操作性がガラケーの方がよく、折りたためた方が持ち運びに便利という理由があるようです。そこで大手キャリアはスマホでありながらガラケーのように操作できるガラホを販売しています。このガラホというスマホの機能は、まさにガラケーの良いところとスマホの良いところを両立していると言えます。ガラケーユーザーの夢をかなえるスマホともいえるでしょう。操作性としてはガラケーそのままに、テンキーによるボタン操作が行えます。しかし中身は完全にスマホとなっていて、スマホ用のサイトが見れるだけでなく、インターネットやオンラインゲームといったスマホの機能の中でも重要な部分もしっかりと持っています。両者のいいとこどりのようにも思えますが、ガラケーのように画面が小さく、スマホのように若干不安定という問題もまだあります。これから改善していくにしたがって、スマホでもガラケーでもない第三の選択肢として選ばれていくことになるかもしれません。今までガラケーでスマホに変えようかと考えている方は、ガラホという選択肢もあることを覚えておいてください。
ナビタイムの「迷わニャいと!」と「Plat」が連携――冬限定アイテム&デザイン変更ほか
Written on 12月 25, 2015 at 12:00 AM, by admin“ナビタイムのゲームアプリ「迷わニャいと!」、おでかけキュレーションサービス「Plat」が連携しました。サンタクロースやトナカイをモチーフにしたアイテムや冬仕様の地図デザインが登場します。ナビタイムジャパンは、12月15日にAndroid向けゲームアプリ「迷わニャいと!」と、Android向けおでかけキュレーションサービス「Plat by NAVITIME」との連携を発表しました。迷わニャいと!は実在するスポットを目的地に設定して、アプリ内の地図を参考にしながら目指していくというものです。ゴールするとキャラクター「にゃびたいむ」がどんどん成長するほか、多彩なアイテムを入手できるのです。Platでは旅・おでかけ情報サイトの記事やオリジナルの記事を毎日配信します。好みに合わせて記事や情報をまとめられ、スポットの詳細情報確認やルート案内なども行えるのです。今回の連携では迷わニャいと!のアプリ内で記事の閲覧が可能となっています。さらに、目的地まで移動して地図に花を植える「にんむ」で記事に掲載されているスポットへ行けるようになります。任務をクリアするとサンタクロースやトナカイなど、クリスマスにちなんだアイテムを入手可能となるのです。また、通常グリーンの地図デザインを雪の結晶柄に変更する。期間は12月31日までです。
”