Archive for 11月, 2015

「タフネス難民」希望の星、「TORQUE」の打たれ強さを確認してきた

土曜日, 11月 28th, 2015

タフな携帯の代名詞としてTORQUEはもともと京セラが北米市場向けに開発した製品です。建築や土木などの「タフな現場」で使われることを想定したタフネスモデルのブランドとなっています。現地の法人需要に応える形で供給していたのですが、後に国内でもSIMロックフリーモデルとして一部で販売されたものです。採用したKDDIは、2000年からアウトドア仕様の防水・防じん・耐衝撃端末を販売していましたが、2012年11月発売の「G’zOne TYPE-L CAL21」を持って12年続いたシリーズに幕を下ろしましたた。KDDI プロダクト企画1部 プロダクトマネージャーの近藤隆行氏の話では、「防水・防じん仕様の端末が一般化したこともあって、シリーズとしての役割を終えた」と判断したということです。また開発・製造を担当していたNECカシオ モバイルコミュニケーションズがスマホ事業から撤退した影響もあったようです。しかしタフネスモデルを必要とするG’zOneファンから、「復活して欲しい」「同じスペックで良いから再生産して欲しい」「機種変更する先がない」といった「スマホ難民化」を嘆く声が多数寄せられて、2014年に2年越しのタフネススマホ再投入が決まったというものです。

KDDI、購入したデータ容量を友人・家族にプレゼントできる「データプレゼント」提供開始

金曜日, 11月 27th, 2015

KDDIと沖縄セルラーは、11月27日から新サービス「データプレゼント」を提供開始しました。データプレゼントというのは、「データチャージサイト」または「デジラアプリ」から購入したデータ容量を、友人や家族など指定した相手にプレゼントできるものです。価格は0.5Gバイトが550円、1Gバイトが1000円で、有効期間は チャージ日より62日間。価格はすべて税別です。提供開始を記念して、もれなくデータ容量0.3Gバイト分をプレゼントするキャンペーンを実施します。適用条件は11月30日時点で最新バージョン のデジラアプリを利用しているユーザーで、対象者には12月7日以降順次通知するということです。対応している最新バージョンは、AndroidはVer11.10.04以上、iOSはVer20.11.04以上となっています。「データプレゼント」が届いた利用者は、データプレゼントを利用して、自分自身のデータ容量を増やすことができます。データ容量を増やすには、「データチャージサイト」あるいは「デジラアプリ」(後日対応予定) にて届いたプレゼントを確認した上で、有効期限内にチャージする必要があります。決済方法がauかんたん決済のみということですから、auユーザー間のみのサービスと言うことですね。

キッズ スマホ CPU Snapdragon 400 MSM8926(1.2GHz)

水曜日, 11月 25th, 2015

auのキッズスマホだから何でもいいということではありません。セキュリティー万全であり、スマホ 性能のこともしっかり追求していかなければなりません。
「miraie KYL23(ミライエ)」はCPU Snapdragon 400 MSM8926(1.2GHz)のスマホです。
約1.5GBのRAMと組み合わされています。ストレージ容量は約8GBですが、microSDメモリーカードスロットを備えており、容量の拡張が可能です。
実際に他のスマートフォンと比較をすれば、スマホ性能はちょっと見劣りするかもしれません。 しかし、なぜ、スマホにそれだけのレベルの高さを追求しなければならないかといえば、いろいろなアプリに対応するためであり、このようなキッズスマホにおいて、自由にアプリを入れたり出来ない制限がついているので、敢えて、より以上の性能をここに求める必要はありません。
通信機能についても、敢えてキャリアアグリゲーション・CAや、WiMAX2+といった最新技術には対応出来てはおりませんが、子供さんにそれほど必要性がないためです。
スマホ ギャラクシー

スマホ 選ぶならコレ!

金曜日, 11月 20th, 2015

どのスマホを選択すればいいのか、 やっぱりiPhoneでしょうか。iPhone6の大きな魅力は使いやすい画面の大きさです。
4.7インチの大画面、 しかし6.9mmという薄さで、非常に手に馴染むスマホです。iPhone5sもまだまだおすすめ出来るスマートフォンです。実際にはまだまだiPhone5sの人気・支持が高いのをご存じでしょうか。ユーザー全員があのような大画面サイズを求めている訳ではありませんし。
docomo galaxy S6 edge SC-04Gもとても人気のあるスマートフォンです。このスマートフォンはiPhoneでなく強敵Androidです。スマートフォンのカメラを期待したいというのなら、画素数:約16,000画素数に大いに期待しましょう。
Xperiaもいいですが、 それほど知名度は高くないかもしれませんが、ARROWS NXシリーズというのはどうでしょうか。大容量バッテリーの採用ということで、他のスマートフォン以上、バッテリーを3日以上長持ちさせることが出来るスマホです。

スマホ カメラ アウト1300万画素 イン1300万画素

金曜日, 11月 13th, 2015

ちょっと、格安スマホZenFone Selfieに注目してください。他のZenFoneシリーズと違い、とてもポップなカラーも魅力的であり、女性の人たちを意識したスマートフォンという感じです。女性に配慮してのことか、セルフィースティック、つまり自撮り棒が数量限定でプレゼントされました。
まあ、実際にこのセルフィースティック、ちょっと持つにはデザイン的に恥ずかしいと言う感じもしないではありませんが。ASUS公式のキャラクター『禅太郎』のデザインです。
しかしこの格安スマホのカメラ のアウト1300万画素 イン1300万画素は絶対に注目に値するのではないでしょうか。やはり、この格安スマホは、自撮ということをかなり意識しているスマートフォンといえます。
ただし、ZenFone Selfieは、カメラ以外の性能もかなり充実しています。この程度のスマートフォンなら全然問題がありません。 実際に格安スマホ、格安スマホというものの、価格は4万824円で、決して滅茶苦茶安いという訳でもありませんし。

スマホ カメラ アウト1300万画素 イン1300万画素

金曜日, 11月 13th, 2015

ちょっと、格安スマホZenFone Selfieに注目してください。他のZenFoneシリーズと違い、とてもポップなカラーも魅力的であり、女性の人たちを意識したスマートフォンという感じです。女性に配慮してのことか、セルフィースティック、つまり自撮り棒が数量限定でプレゼントされました。
まあ、実際にこのセルフィースティック、ちょっと持つにはデザイン的に恥ずかしいと言う感じもしないではありませんが。ASUS公式のキャラクター『禅太郎』のデザインです。
しかしこの格安スマホのカメラ のアウト1300万画素 イン1300万画素は絶対に注目に値するのではないでしょうか。やはり、この格安スマホは、自撮ということをかなり意識しているスマートフォンといえます。
ただし、ZenFone Selfieは、カメラ以外の性能もかなり充実しています。この程度のスマートフォンなら全然問題がありません。 実際に格安スマホ、格安スマホというものの、価格は4万824円で、決して滅茶苦茶安いという訳でもありませんし。

スマホ カメラ アウト1300万画素 イン1300万画素

金曜日, 11月 13th, 2015

ちょっと、格安スマホZenFone Selfieに注目してください。他のZenFoneシリーズと違い、とてもポップなカラーも魅力的であり、女性の人たちを意識したスマートフォンという感じです。女性に配慮してのことか、セルフィースティック、つまり自撮り棒が数量限定でプレゼントされました。
まあ、実際にこのセルフィースティック、ちょっと持つにはデザイン的に恥ずかしいと言う感じもしないではありませんが。ASUS公式のキャラクター『禅太郎』のデザインです。
しかしこの格安スマホのカメラ のアウト1300万画素 イン1300万画素は絶対に注目に値するのではないでしょうか。やはり、この格安スマホは、自撮ということをかなり意識しているスマートフォンといえます。
ただし、ZenFone Selfieは、カメラ以外の性能もかなり充実しています。この程度のスマートフォンなら全然問題がありません。 実際に格安スマホ、格安スマホというものの、価格は4万824円で、決して滅茶苦茶安いという訳でもありませんし。

スマホ カメラ アウト1300万画素 イン1300万画素

金曜日, 11月 13th, 2015

ちょっと、格安スマホZenFone Selfieに注目してください。他のZenFoneシリーズと違い、とてもポップなカラーも魅力的であり、女性の人たちを意識したスマートフォンという感じです。女性に配慮してのことか、セルフィースティック、つまり自撮り棒が数量限定でプレゼントされました。
まあ、実際にこのセルフィースティック、ちょっと持つにはデザイン的に恥ずかしいと言う感じもしないではありませんが。ASUS公式のキャラクター『禅太郎』のデザインです。
しかしこの格安スマホのカメラ のアウト1300万画素 イン1300万画素は絶対に注目に値するのではないでしょうか。やはり、この格安スマホは、自撮ということをかなり意識しているスマートフォンといえます。
ただし、ZenFone Selfieは、カメラ以外の性能もかなり充実しています。この程度のスマートフォンなら全然問題がありません。 実際に格安スマホ、格安スマホというものの、価格は4万824円で、決して滅茶苦茶安いという訳でもありませんし。

騒音計測アプリ『Sound Level Analyzer』について

木曜日, 11月 12th, 2015

オーディオ機器をセッティングしたり録音する時は、サウンドレベルを測定しますよね。今は専用器具を使わなくてもスマートフォンの騒音計測アプリを使えば、簡単&手軽にサウンドレベルを測定できてしまうんですよ。iPhoneを持っているなら断然『Sound Level Analyzer』という騒音計測アプリ(600円)がオススメです。サウンドレベルを計測したいと思ったらスタートボタンをタップするだけなんですよ。その時、周波数補正特性(Aフィルタ・Cフィルタ・Z)とレスポンス(FAST・SLOW)が選択できるそう。そのうえ周波数分析や音源推定、サウンドチェックなども測定可能で、サウンドレベルの時間変動グラフ表示やFFTアナライザーなどの解析機能も備わっているんです。更に便利なことに、測定日時のタイムスタンプや測定画像のキャプチャー画像をカメラロールに保存したり、サウンドレベル測定時間をタイマー(10秒間~1時間)で設定することも可能。600円のアプリなんて高過ぎるって思いましたが、これだけ機能が充実しているなら納得ですよね。オーディオ機器のセッティング時だけでなく、環境騒音測定や生録時の事前チェックなどにも使えそう!ちなみにこのアプリ、サウンドレベルを計測するだけなら無料版『Sound Level Analyzer Lite』もあります。まず無料版で使い勝手を試してみるというのもアリだと思いますよ。スマホがいきなり初期化された?

スマホ おすすめ 格安スマートフォンは高いと言うが・・・

水曜日, 11月 11th, 2015

格安スマホ おすすめといえるか、デメリットを敢えて追求しましょう。大きく分けて格安スマートフォンのデメリットは、機種代金が高いと言うことです。これは今まで三大キャリアでスマホを購入していたと言うのなら感じることになるのではないでしょうか。
実際に今まで通話料金に機種の代金も含まれていて、料金を支払いしないと言うケースが多かったためです。
格安スマートフォンは安いと言うイメージと裏腹に、機体費用が全額実費と言うことになり、何だか逆に高いと言う印象を持ってしまうことになります。本当のことを言えば、キャリアの機種もしっかり分割で費用を支払いしているのであって全然意味は違うのですけどね。感覚としてどうしてもそのような思いが起こる人たちがいるようです。
そして格安スマートフォンを更に分割支払いがあるところで買う、中古やネット見付けると言う工夫をしている人たちも多いようです。実際に格安スマートフォンと言うものの“万”というお金を出さなければならない訳ですし。