なんでもこなす「Google Pixel 3 XL」

Written on 5月 19, 2019 at 12:00 AM, by admin

“Googleが販売しているスマートフォンの中でも、特に人気の高い最新機種がGoogle Pixel 3 XLです。
Google Pixel 3 XLは、2015年にリリースされたスマートフォンの影響もあり、今でも期待が強いスマートフォンとして有名です。Google Pixel 3 XLはハイエンドモデルに位置づけられているスマートフォンでもあり、なによりスマートフォンで必要となる機能、遊びを充実している特徴があります。
Google Pixel 3 XLは、インターネットの利用だけでなく、他にもゲームを楽しみたい方にも最適ですし、なにより他のスマートフォンよりも軽量化に成功しているのが大きいです。少しでも小柄なスマートフォンが欲しいという人には、Google Pixel 3 XLがオススメできます。
また、日本版Google Pixel 3 XLはFelicaに対応となっているため、Felicaを今まで利用されていた人でも安心して利用できます。”

飛び出すカメラでノッチなしのVivoスマホ 最新「X27」は何が変わった?

Written on 5月 15, 2019 at 12:00 AM, by admin

世界初のインカメラがポップアップするスマートフォン「NEX」を2018年6月に発表したVivoから、正統進化した後継モデル「X27」が発売されました。OPPOの「Find X」は前後のカメラモジュールを含む本体上部が上下しましたが、Vivo NEXは指先よりも小さいインカメラユニットだけを出し入れします。X27はそのNEXをさらに機能強化するとともに、価格を引き下げ買いやすくしています。NEXにはSnapdragon 845搭載の上位モデルと同710搭載のミッドハイレンジモデルがあり、ポップアップするインカメラは800万画素でした。X27はSnapdragon 710モデルのみとなりディスプレイは6.39型と若干小型化、しかし解像度は1080×2340ピクセルとわずかに高くなっています。さて、気になるポップアップカメラは、NEX同様にカメラをフロントに切り替えると出てきます。バネ仕掛けで飛び出すのではなく、モーターを使って出てくるので動きはスムーズ。出し入れの動作はは1秒くらいかかりますが、気になるものではありません。

ベストオールラウンダー:Samsung Galaxy S10

Written on 5月 13, 2019 at 12:00 AM, by admin

Samsungにとっては売上の伸び悩みに泣いた2018年。それに逆襲をかけるように登場したGalaxy S10です。トリプル・リアカメラをはじめ、画面下の指紋センサ、スマートなパンチホールセルフィーカメラ、抜群のバッテリー寿命、ワイヤレスPowerShareテクノロジーと、さまざまな新機能を S10とS10+に打ち出してきたSamsungなのです。また2019年、SamsungはS10のストレージを全モデルで128GBにアップしています。ダイナミックなAMOLEDスクリーンも美しく、SamsungはS10でディスプレイが業界最高であることを世に知らしめました。900ドル(約10万円)と1000ドル(11万1000円)のGalaxy S10とS10+は残念ながら安いとは言えません。でも、ひとつですべての用を足そうとするなら、Samsungの最新のフラグシップは文句なくおススメです。画面が小さくてもいいのなら、リアカメラがひとつ少ない750ドル(8万3000円)の Galaxy S10eも悪くないでしょう。ハイエンドと格安の中間層といったところです。詳しくはこちら

スマートフォンの「rafre KYV40」

Written on 5月 11, 2019 at 12:00 AM, by admin

手を洗うように泡ハンドソープや泡ボディソープで洗うことができ、手で持ちやすいラウンドフォルムで本体側面に半円形のパワーキーが付いているスマートフォンが「rafre KYV40」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはペールピンク、クリアホワイト、ライトブルーの3色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約10ミリ、重さ約159gになっています。
CPUはMSM8937オタクコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは16GBです。
ディスプレイは約5インチTFT液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは3000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはオートHDRや像面位相差オートフォーカスがついた約1300万画素のメインカメラと広角レンズがついた約500万画素のサブカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには目に優しいブルーカットや安心の耐久設計が採用されています。

スマートフォンの「DIGNO W」

Written on 5月 9, 2019 at 12:00 AM, by admin

耐衝撃を備えた耐久設計なのでどのようなシーンでも安心して使用することができ、従来の防水機能に加えて泡ハンドソープや泡ボディソープでも洗えるようになったスマートフォンが「DIGNO W」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはブルー、ホワイト、ピンクの3色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約10ミリ、重さ約159gになっています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン430オタクコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは16GBです。
ディスプレイは約5インチTFT液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは3000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはオートHDRがついた約1300万画素のメインカメラと広角レンズがついた約500万画素のサブカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには騒がしい場所でも相手の声が聞きやすいスマートソニックレシーバーが付いています。

スマートフォンの「ZenFone 4 (ZE554KL)」

Written on 4月 2, 2019 at 12:00 AM, by admin

広角カメラでワイドな撮影も楽しむことができ、パソコン級の快適性能と大容量メモリを搭載しているスマートフォンが「ZenFone 4 (ZE554KL)」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはミッドナイトブラックとムーンライトホワイトの2色が用意されており、ボディサイズは幅約75ミリ、高さ約155ミリ、厚さ約7.5ミリ、重さ約165gになっています。
ディスプレイは約5.5インチスーパーIPS液晶ディスプレイを採用しており、バッテリーは急速充電に対応する3300mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン660オタクコアプロセッサでメモリはRAMが6GB、内蔵ストレージは64GBです。
カメラはコンティニュアンスオートフォーカスがついた約2400万画素のアウトカメラとF1.8レンズがついた約800万画素のインカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには美しいダイヤモンドカットがアクセントとなるメタルエッジが採用されています。詳しくはこちら

スマートフォンの「Moto G5S Plus」

Written on 3月 27, 2019 at 12:00 AM, by admin

多機能指紋認証センサーが付いていますので簡単にロックを解除することができ、デュアルリアカメラや大容量バッテリーなどを搭載したスマートフォンが「Moto G5S Plus」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはブラッシュゴールド、ニンバスブルー、ルナグレーの3色が用意されており、ボディサイズは幅約76ミリ、高さ約153ミリ、厚さ約8ミリ、重さ約170gになっています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン625オタクコアプロセッサでメモリはRAMが4GB、内蔵ストレージは32GBです。
バッテリーは安心な3000mAh大容量バッテリーが搭載されており、ディスプレイは約5.5インチIPS液晶ディスプレイを搭載しています。
こうしたハイスペックなスマートフォンのカメラは、デュアルレンズがついた約1300万画素+約1300万画素のリアカメラと広角レンズやLEDフラッシュライトがついた約800万画素のフロントカメラが搭載されています。

企業の働き方改革に対する取り組み

Written on 1月 31, 2019 at 12:00 AM, by admin

<楽天大学学長の仲山進也氏>
『従来のやり方やルールの「賞味期限を見直す」ことこそ、生産性向上への一歩ということです。時代の変化に応じた業務改善を怠り努力で補うことが、結果として長時間労働や残業を生み出しています。働き方改革の本質は経営陣のみならず社員全員の意識改革です。日本的な忖度(そんたく)体質も生産性を下げているのです。』
<日本マイクロソフト執行役員常務の手島主税氏>
『今後の働き方改革では異業種の連帯で経営者が新しい文化を作ることが重要となります。いろいろな人との関係性を強めることなどでイノベーションが起こるのです。自身が発起したコミュニティー「MINDS(マインズ)」でも社外にも改革を提言していきます。AI「マイアナリティクス」が毎週全社員に「この人とコラボレーションが足りない」など気付きを指摘しています。』
<ヤフーの伊藤羊一氏>
『フレックスタイム、新幹線通勤やどこでもオフィス制度を導入し、毎月一週間は海外で仕事をしたり、地元で暮らしながら働く社員も出てきました。労働時間の短縮で、より自由で生き生きしし、社員の生産性も上がります。』

1人で2台の自動運転車を監視する世界初の公道実証実験。経産省と国交省が永平寺町で公開

Written on 1月 24, 2019 at 12:00 AM, by admin

国土交通省と経済産業省は11月19日、1名の遠隔監視・操作者が、2台の自動運転車両を遠隔操作・監視するという世界初の公道実証実験を福井県永平寺町において開始し、同日報道関係者に実験車両などを公開する説明会を開催しました。将来的に少人数で複数台の自動運転車両を運用するための遠隔型自動運転システムを想定した実証実験で、1名の遠隔監視・操作者が2台の自動運転車両を遠隔操作・監視することによる監視者の負担や実現可能性などを実証実験により検証していく試みです。これまで日本では、自動運転車両の規制をかけない公道実験では自動運転のレベルに関わらず、車両の運転席あるいは遠隔の運転席に代わる場所にドライバーを置いて実験を行なうことが必要とされ、遠隔ドライバー1名が運用する自動運手車両は1台までとされていました。今回の実証実験では、遠隔ドライバー1名が2台の車両を運用する遠隔型自動運転の基準緩和認定を受けて実施されます。国土交通省と経済産業省は11月19日、1名の遠隔監視・操作者が、2台の自動運転車両を遠隔操作・監視するという世界初の公道実証実験を福井県永平寺町において開始し、同日報道関係者に実験車両などを公開する説明会を開催しました。将来的に少人数で複数台の自動運転車両を運用するための遠隔型自動運転システムを想定した実証実験で、1名の遠隔監視・操作者が2台の自動運転車両を遠隔操作・監視することによる監視者の負担や実現可能性などを実証実験により検証していく試みです。これまで日本では、自動運転車両の規制をかけない公道実験では自動運転のレベルに関わらず、車両の運転席あるいは遠隔の運転席に代わる場所にドライバーを置いて実験を行なうことが必要とされ、遠隔ドライバー1名が運用する自動運手車両は1台までとされていました。今回の実証実験では、遠隔ドライバー1名が2台の車両を運用する遠隔型自動運転の基準緩和認定を受けて実施されます。スマホ画面共有

残業時間 若手より50代が長いワケ 「働き方改革」進む中

Written on 1月 9, 2019 at 12:00 AM, by admin

政府や企業が「働き方改革」を進める中、人材派遣サービスを行う企業が、20代から50代の働く人を対象に、1カ月の平均残業時間に関する調査を行いました。その結果、一番残業時間が長かったのは50代で、平均19時間です。それとは対照的に、一番短かったのは20代前半の14.9時間だったのです。20代や30代に比べ、50代の方が、残業時間が長いという結果になりました。これについて、労働問題にくわしい島崎量弁護士は「若い世代、20代の方の残業に対する意識の変化が表れていると言えるかと。長時間働くことを美徳とするような意識が、いい意味で失われていて」、「(50代の残業が一番多い理由は?)やはりまだ、昔ながらの長く頑張って働くことに対するプラスイメージが、なかなか抜け切れていない世代なのかなと」などと話しています。また、会社全体としての事情も…島崎弁護士は「時短が進む他方で、仕事は減らないので、そのしわ寄せを管理職が被っている。結果として、50代は労働時間が長い傾向があると推測できる」と話したのです。