スマホが水没した時に試してもらいたい

Written on 9月 17, 2017 at 12:00 AM, by admin

スマホが水没した時に色々とやってみたりしますよね。
中には、ドライヤーで乾かしてみたりする人もいるかもしれないのですが、やれはやってはいけない行為なので注意してください。
あんまり無理やり乾かしてしまうと、状況は悪くなってしまう一方なので気をつけてみてください。
おすすめのスマホの乾かし方としては乾燥剤を使用することです。
乾燥剤なのですが、こちらお菓子なんかに入っているもので大丈夫ですよ。
こちらの乾燥剤とスマホをジップロックに詰めて置いておくことで水分を取ってくれるようになります。
また、お米なんかでも乾燥剤変わりに使用ができるようですよ。
無理に乾かすよりも時間をかけてゆっくりが良かったりするみたいです。
優しくタオルなんかで水分を取るのもよいそうですよ。
その時に叩いたり振ったりするとそれも良くないので注意をしてみてくださいね。
スマホも水没してしまえばそこで諦めてしまいがちなのですが、まずこういった事をやってみてください。
もしかしたら、普通にスマホを使用できる可能性もあるのでやる価値はあると思いますよ!
スマホがきちんと復活できればすごく嬉しいものなのでやってみてください。

“「Galaxy S8」&「Galaxy S8+」の気になるバッテリー性能

Written on 8月 31, 2017 at 12:00 AM, by admin

CPUの発熱ログも調べてみました。検証中の7日間でCPUの温度は最高で35.4℃だったのですが、これは、ACアダプターに接続しつつソフトウェアのアップデートを行ったときのものです。通常の使用時にはおよそ30℃台前半で推移していました。ボディ表面の発熱も少なく、体温よりも熱くなることが少ない、熱を持ちにくいスマートフォンと言えるでしょう。また、7日間に、バッテリーの充電は3回行っただけで、筆者の利用ペースならフル充電で2日強はバッテリーが持続していました。しかも、急速充電のQuickCharge 3.0に対応していない5V/3AのACアダプターを使っても、フル充電にかかる時間は2時間ほどと高速です。なお、カタログスペック的には電池持ち時間は、Galaxy S8がドコモ版「SC-02J」で約115時間、au版「SCV36」が約100時間、Galaxy S8+がドコモ版「SC-03J」で約135時間、au版「SCV35」が約115時間となっています。いずれもライバル機と比べて多少長めの数値となっています。
スマホバッテリー長持ちさせる方法はこちら

音楽コラボアプリ「nana」、登録ユーザー数400万人突破

Written on 8月 12, 2017 at 12:00 AM, by admin

nana musicは、同社が運営する音楽コラボアプリ「nana」において、アプリの登録ユーザー数が400万人を突破したことを発表しました。「nana」はスマホひとつで重ね録りをしてコラボレーションをしたり、投稿された楽曲にユーザー同士で拍手やコメントをつけたりなど、音楽を通したコミュニケーションを楽しむことができるアプリです。誰かと一緒にひとつの音楽をつくり上げ、音楽でつながる体験を手軽にできることが特徴です。アプリの登録ユーザー数は、2015年6月の100万人を皮切りに、2016年6月に200万人、2016年12月に300万人、そして今回は約5ヵ月で400万人を突破しました。これは、海外のユーザー数が増加したことに起因し、日本国内では、中高生を中心にユーザー数を伸ばしているのです。また、8月26日には「みんなでつくる音楽祭! nanaフェス2017」を開催します。リアルな場でも盛んな音楽活動が行われることが増えてきたことから、今後は、リアルに音楽を楽しめるイベントやスペースを多数実施する予定となっているのです。様々な音楽アプリが登場している中で、この「nana」は、先行する多くの音楽アプリを軽く抜き去るくらいの勢いを見せてくれているのです。
スマホで良い音楽を聞くためには?

ひかりTV、スマホ向けの4K/HDR配信を6月中旬開始。Xperia XZ Premiumが対応

Written on 7月 31, 2017 at 12:00 AM, by admin

NTTぷららは、映像配信サービス「ひかりTV」において、スマートフォン向けのHDR(High Dynamic Range)対応の4K VOD作品(4K/HDR VOD作品)の提供を年6月中旬より開始します。対応端末はNTTドコモが発売する「Xperia XZ Premium SO-04J」です。商用サービスとしてスマートフォン向けに4K/HDR VOD作品を提供するのは、国内初となります。スマホ向けの4K/HDR VOD作品は、アプリ「ひかりTVどこでも」(無料)から視聴可能。開始当初は約20本の作品を用意し、順次追加予定としています。HDR方式はHDR10で、解像度は3,840×2,160ドット、コーデックはH.265/HEVC Main Profile 10bit、音声圧縮形式はAAC、フレームレートは最大30フレーム/秒です。配信速度は15Mbpsとなります。最上位モデルの「Xperia XZ Premium」は、スマートフォン初となる、5.5型/3,840×2,160ドットの4K HDR液晶ディスプレイを搭載します。HDR 10をサポートし、HDR(ハイダイナミックレンジ)コンテンツのリアルな映像表現に対応し、XZ Premiumの発売に合わせ、映像配信サービス「dTV」が4K HDRコンテンツの取り扱いを開始予定です。また、スポーツライブストリーミングの「DAZN(ダ・ゾーン)」やYouTubeの映像も、4Kアップスケーリングによる4K画質で楽しめるとしています。

スマホで市民権を得つつあるバイオメトリクス認証

Written on 7月 4, 2017 at 12:00 AM, by admin

すでにハイエンドのモデルを中心にスマートフォンの多くにはバイオメトリクス認証のためのセンサーが搭載されていて、普段から便利に使っているユーザーも多いことでしょう。バイオメトリクス認証のメリットは大きく分けて2つのメリットがあります。1つはパスワードやPINコード入力でありがちな煩雑さなしに認証が行えること、そして2つめは便利さに反して一定以上のセキュリティが確保される点です。誰でもスマートフォンを使うのにロック解除動作がないほうが便利なのですが、それでは不在時に誰に勝手に操作されるかわかりませんし、何より盗難や紛失時の端末内部に保存した情報の安全性が確保できません。しかし、パスワード入力やPINコード入力はいちいち時間がかかるので面倒です。そこに現れたのが、それら課題を解決するバイオメトリクス認証なのです。バイオメトリクス認証にはいくつかの方式がありますが、現在スマートフォンでメジャーなものは指紋認証、顔認証、虹彩認証の3方式です。おそらく一番採用例が多いのが指紋認証で、次が顔認証と虹彩認証となります。Galaxy S8ではこの3方式すべてをサポートしていて、適時使い分けが可能です。先ほど「一定以上のセキュリティ」と書きましたが、そこにバイオメトリクス認証のポイントがあるのです。便利で安全性が高いのはどれも共通ですが、その便利さと安全性にはそれぞれ差異があり、それゆえSamsungのラインナップでは最上級モデルのS8が「全部入り」状態で登場したのも、ユーザーの判断で使い分けてほしいと判断したからなのです。

「ブラウザーからセンサーを狙う攻撃」の恐怖

Written on 6月 22, 2017 at 12:00 AM, by admin

この攻撃で厄介なのは、まず「アプリではない」という点でしょう。攻撃者が悪質なプログラムをユーザーのスマートフォンにインストールしたい、あるいは悪質なアップデートを行いたいと願っても、それを配布するのは難しいのです。しかしブラウザーで行われる攻撃なら、アプリストアの承認を得る必要がありません。さらに、この攻撃は基本的にスマートフォンの機種やOSを問わないのです。厳密に言えば、ユーザーが利用しているOSとブラウザーの組み合わせ、および攻撃のシナリオの種類によって、攻撃が有効となるケース/無効となるケースがある(また、読み取りやすいケース/読み取りにくいケースもある)ということです。しかしPINLogger.jsは「標準のJavaScriptコード」であるため、あらゆるバージョンのiOS、Androidのスマートフォンのセンサーにアクセスを試みることができます。もう一つ厄介なのは、この攻撃を防ぐ方法が難しいという点です。現段階で最も現実的な対策は、「ブラウザー側の対応」でしょう。すでにMehrnezhad博士の研究チームは大手ブラウザーのベンダーに問題を報告しています。MozillaはFirefoxバージョン46で、JavaScriptによるモーションセンサーやオリエンテーションセンサーへのアクセスの制限を行ったのです。具体的にはトップレベルのドキュメント、および「同じ場所から配信されているiframeのページ」のみにアクセスを制限する措置をとったということです。またAppleはiOS 9.3のアップデートで、Safariのページを表示していないときの「動作や向きに関するセンサーのデータの可用性」を中止するという策を講じています。

アニソンファン歓喜! 5万曲配信の「ANiUTa」。新作のOP/EDもすぐ聴ける

Written on 6月 11, 2017 at 12:00 AM, by admin

スマートフォン向けの定額アニソン聴き放題サービス「ANiUTa(アニュータ)」が3月24日からスタートしました。iOS/Androidアプリをインストールして、毎月600円(税込)の契約をすると、5万超の曲が聴き放題となります。ANiUTaの配信楽曲は、アニメ・声優・特撮ソング、ゲームミュージック。アニメはここ10年ほどの作品を中心に網羅され、加えて’70年代、’80年代の懐かしいアニメと特撮の代表作が入っているようです。スタート時点で5万曲以上収録されているということに惹かれて、筆者も試しにアプリをインストールし聴いてみました。すぐに、これは恐ろしいほどアニソン愛好家のツボにはまるアプリだと感じ、絶対にレビューしなければと思ったのです。それほど、この「ANiUTa」はアニソンファンに薦めたいサービスです。ANiUTaは、ポニーキャニオン、KADOKAWA、フライングドッグ、マーベラス、ランティスなどのレーベルが参加し、アニソンなどを、2017年3月のスタート時点で約5万曲配信しています。なお、iOS/Android用サービスのため、パソコンなどには対応していません。曲数は毎日、土日も関係なく増え続けているようです。何万曲を配信する楽曲サイトは既にいくつもあるのですが、それとは違って、アニソンだけで5万曲です。ファンにとっては興味のない曲がほぼなく、一曲一曲の持つ意味が違うのです。
スマホで良い音楽を聞くためにはどうすればいい?

ソニーからワイヤレスポータブルスピーカーが発売に

Written on 5月 26, 2017 at 12:00 AM, by admin

スマホで音楽を楽しんでいる方には、非常に興味のあるニュースが出ていましたよ。ソニーから発売されるワイヤレスのポータブルスピーカーです。

それも同時に4つの機種が発売されるとのこと。「スマートフォンの音楽を迫力の重低音で楽しめるワイヤレスポータブルスピーカー」としてすでにEXTRA BASSシリーズが発売されているそうですが、そこに防水機能も備えての新機種発売となるそうです。発売日は来月の13日。

音楽ってもちろんメロディーが一番大事だけど、それを盛り上げるのには低音の厚みや響きですよね。この辺を重要視したスピーカーのようです。

また、スピーカーだけの機能ではなくて、明るい空間にできる機能だったり、10台まで同時にブルートゥースで接続できる機能だったり、音楽を聞くだけのアイテムでは無いようです。というか、スピーカーだけでは今は消費は飛び付かないのかもしれませんね。もっともコンパクトな機種は、実勢価格9000円程度になるそうです。

新会社を設立

Written on 5月 25, 2017 at 12:00 AM, by admin

メガネスーパーが新会社を来月1日に設立するそうです。メガネスーパーでは「b.g.(ビージー)」というウェアラブルメガネを開発してきたそうで、このウェアラブル事業の加速化をするべく新会社の立ち上げとなったそうです。名称は「Enhanlabo(エンハンラボ)」。

このb.g.ですが、聞いたことがあるような無いような^^サイトでは、「「視覚拡張」をキーコンセプトにあらゆるソリューションで無限の可能性を秘めた「未来のメガネ」を開発」と書かれていました。実際には、詳しく見たい対象物だけを大きく表示できたり、ソフトバンクのロボットペッパーと連携してコミュニケーションができたりと、その可能性はかなり広いようです。

他の会社のウェアラブルメガネと見た目は似ていますが、メガネを作り続けてきた会社だからこその経験やノウハウがあるため、細かなところで一日の長があるのかもしれませんね。そこをメガネスーパーとしてもクローズアップしていきたいようです。

その他のおすすめウェアラブルもぜひ見てみてください~!

“docomoのXperia X compact SO-02Jは機種変更でも工夫をすれば格安な機種として購入可能 “

Written on 5月 18, 2017 at 12:00 AM, by admin

約1年ぶりにXperiaの新型コンパクトモデルとしてXperia X compactが発売されました。今モデルではそこまで大きなスペックアップはしていないものの、RAM3GB・発熱の少ないCPU変更・Type-C USB対応などの嬉しい変更点も見られます。ビジネスモデルの利用としては十分なスペックです。相変わらずの人気っぷりのようで、Xperia Z3 compactあたりからの変更を行っているユーザーも多いようです。評価もこの数年のXperiaの中ではZ3シリーズ級の高評価を受けており、万人が満足できるスマホとして今オススメできる製品になっています。評価が出るまで様子見していた人も多いかもしれませんが、今回のXperiaシリーズは「当たり」と呼べる安定感となっているのは間違いないため、新機種であるこちらのXperia X compactへの機種変更やMNPといったものを考えても問題ないでしょう。ここではこのXperia X compactのその評価や実際に契約するにあたって必要な予算などをまとめておきますので、そちらを参考に購入の判断をしてもらえればと思います。高い評価を得ているのはRAM3GBからくる動作の軽さ、バッテリー持ち、それにZ5 compactと比べると発熱が少ないという内容が出てきています。悪い評価としては高級感のあったこれまでの背面ガラスパネルが採用されていない点、発熱は減ったもののCPU性能は抑えられたモデルを使っていることへの不評というのが見られます。全体的にはスマホの安定感も含めて高い評価が付けられています。