小型カメラスライダーとスライドモジュール&電動雲台のセットパケージ

Written on 10月 17, 2018 at 12:00 AM, by admin

株式会社浅沼商会は、IFOOTAGEのカメラスライダー「Shark Slider mini 600 PRO」を8月31日に発売しました。価格はオープンで直販価格は税込8万5,590円です。本製品は、ギア式で駆動するカメラスライダーで、独自のフライホイールで滑らかな操作を実現し、一眼レフカメラやミラーレスカメラでの動画記録で利用できます。付属のレールに別売の追加レール(税込1万6,880円)をジョイントして延長することもできるということです。スライダーレールの裏には、ネジ穴(1/4-20UNC、3/8-16UNC)が用意され、三脚などに設置できます。また、カメラプレートは角度調節に対応していて、重りなどでバランスをとり、スライダー自体に角度をつけることもできます。なお、6月29日に発売した「Shark Slider mini 600」に電動スライドモジュールと電動雲台「X2 mini」を同梱したものとなります。電動スライドモジュールと電動雲台は、専用アプリ「iFootage Moco」を使うことでスライド、パン、チルトの遠隔操作が可能です。

フェリー活況 背景に運送業界の働き方改革

Written on 10月 16, 2018 at 12:00 AM, by admin

現在、関西では高級路線に舵を切った「大型フェリー」が大人気となっています。その背景には、ある業界の「働き方改革」があるのです。フェリーの乗客「すごくいい部屋になっている。普通のホテルみたいやんな、ちゃんとした」「高級すぎて、ホテルのフェリーみたいになっています」。乗客から高い評価を受けているこの船はどういったものでしょうか。フェリー「さんふらわあ・さつま」です。大阪・南港と鹿児島・志布志港を14時間で結びます。今年5月に100億円かけて新しく造られたフェリーです。新しい船には、初めてスイートルームが導入され、部屋は広くバルコニーもついていて、高級なイメージの部屋になっています。スイートルームは風呂・トイレが完備され、1部屋4万2千円(2名)で、12部屋あるということです。フェリーといえば、「大部屋」のイメージがあるのですが、この船は以前の船に比べて個室を1割以上増やしています。大部屋を減らし、個室を増やしたため、乗船できる人数は200人ほど減りましたが、一人当たりのスペースを拡大することを重視したのです。

スマートスピーカーで家電を操作できる「eRemote mini」、期間限定で4980円

Written on 10月 15, 2018 at 12:00 AM, by admin

リンクジャパンは、赤外線リモコン対応の家電が操作できるスマートリモコン「eRemote mini」が2000円オフになるキャンペーン「スマサマキャンペーン」を実施しています。期間は7月31日までとなっていて、対象の店舗は楽天市場、Amazonなどのオンラインショップや各家電量販店などです。通常価格は6980円(税込・以下同)ですが、キャンペーンにより4980円で販売されています。eRemote miniは、ユーザー宅にある赤外線リモコン対応の家電を、スマートフォンからの遠隔操作やスマートスピーカーからの音声操作に対応させるスマートリモコンです。設定をすることで、帰宅する前に外からスマートフォンで自宅のエアコンの電源を入れることや「Amazon Alexa」、「Googleアシスタント」に対応したスマートスピーカーに声をかけて家電の電源を入れることができます。あわせて、SNSと連動したプレゼントキャンペーンも実施しています。Twitterのリンクジャパン公式アカウントをフォロー、リツイートすることで抽選で30名にeRemote miniがプレゼントされるということです。
リモートサポートとは

モバイルの遠隔サポートもできるRemoteCall

Written on 10月 14, 2018 at 12:00 AM, by admin

遠隔サポートサービスはリモートコントロールソフトを使い、サポートするスタッフが利用者の画面を見ながら操作して難しいトラブルを解決することができます。
その遠隔サポートはモバイルでも行えるようになっており、RemoteCallではモバイルサポート機能を利用してスマートフォンに関するトラブルや操作方法などを遠隔サポートしています。
このRemoteCallのモバイル遠隔サポートサービスは接続すると同時に使用しているスマートフォンの機種を自動識別し、その機種のスキンを表示して通信環境に適したカラーオプションを調節します。
これによってデータ容量やサービスの品質を適切に調節しながら遠隔サポートを受けることができます。
また、遠隔サポート画面をズームイン&アウト機能を使用しますので、より細かい部分への遠隔サポートが可能になっています。
こうした遠隔サポートはアプリケーションをインストールしてから接続までが簡単ですので誰でも気軽に利用することができるでしょう。

WebEXの遠隔サポートで使える機能

Written on 10月 13, 2018 at 12:00 AM, by admin

コストの削減とダウンタイムの短縮を可能とさせる遠隔サポートですが、その遠隔サポートを行っているシスコのWebEXが最近になって注目されています。
このWebEXの遠隔サポートは高品質のサポートを低コストで実現させる機能がたくさんあります。
その機能には、セッション前の機能にインバウンドオンライン要求、アウトバウンドリクエスト、コールバックと待機時間などがあります。
セッション中の機能には、ファイル転送、リモート印刷、チャット、顧客のデスクトップに管理者としてログイン、高画質ビデオ、リブートと再接続、マルチセッションクライアント、システム情報、エージェントの受信箱などがあります。
また、マネージャーツールとしてセッションの記録と編集や管理レポートなども用意されています。
こうしたWebEXの遠隔サポートでは厳格なポリシー制御によって厳重なるデータプライバシーと暗号化接続提供していますので安心して利用することができると思います。

いざという時に使える!あると便利な仕事ガジェット

Written on 10月 12, 2018 at 12:00 AM, by admin

各社が働き方改革を進める中、効率的に仕事をこなせるかどうかがデキる男の条件となっています。カバンに忍ばせておくだけで緊迫したビジネスシーンでもスマートに対処でき、飲み会やデートといったプライベートでも差がつくガジェットで、取引先や出張先での「想定外」に備えるビジネスツールです。いざという場面に対処できるかどうかで、ビジネスの評価は大きく変わってくる。トラブルに強い男を目指すならオススメはコレです。老眼をスマートに乗り越えたいとき…ワンタッチで遠近を切り替えられる次世代アイウェア三井化学『TouchFoucus』オープン価格(実勢価格約27万円)です。手元をくっきりと見たい時は、テンプルのタッチセンサーに約1秒触れると、液晶が作動しリーディングゾーンが現われ、近接用に視力を矯正してくれるものです。OFFの時は中間から遠方の視野がクリアに。約30g。レンズの下部に液晶レンズを搭載。ON/OFFで見え方が変わる。SF映画のようなアイテムです。これがあれば老眼になっても怖くないといった優れものです。

いざというときに便利な小物

Written on 10月 11, 2018 at 12:00 AM, by admin

働き方改革にも欠かせない便利な小物です。出張先のホテルが有線LANしかなかったら…コンセントに差すだけ!トラベル無線LANルーターのプラネックスコミュニケーションズ『ちびファイ3』オープン価格(約2500円)です。有線LANのWi-Fi化はもちろん、「WiFi-WiFi」モードを搭載し、事前に手持ちのPC、タブレットを登録しておけば、それぞれの機器でいちいちパスワードを入力せずWi-Fiを利用できます。約W30×H45×D55mm、約55g。パスワードを打ち込むのが1回で済むのは楽で、一度使うと手放せない一品です。展示会などのイベントで、電源が足りない…9つのUSBポートと12のACコンセントを搭載したPowerjc『タワー式 電源タップ 縦型コンセント 12+9(AC差込口+USBポート)』4528円です。9個のUSBポートと12個のACコンセントを搭載したタワー型の電源タップで、各層に独立したスイッチがあるので、差し込んだままオフにすることも可能となっています。最大容量2500W、入力電圧95~250Vなので北米など海外でも使えます。W144×H215×D144mm、1.1kg。

どんなに離れていても安全に解決できる遠隔サポート

Written on 10月 10, 2018 at 12:00 AM, by admin

仕事の営業などで社内にあるパソコンのデータを確認したいと思った人もいるのではないでしょうか。
それに、無人環境に置いてあるパソコンを遠隔サポートしたり遠隔サポートするオペレーターがユーザーのパソコンにアクセスしたいと思う時があるでしょう。
そうした時に便利なのが遠隔サポート支援ツールで、実際に遠隔操作を利用して問題や課題を解決しています。
それと、遠隔サポート支援ツールはどんなに離れていても安全に解決できることも魅力です。
また、遠隔サポート支援ツールは移動時間のちょっとした合間に社内のパソコンにリモートアクセスすることができますし、在宅勤務する人とのコミュニケーションツールとしても活用することができます。
こうした遠隔サポート支援ツールは様々な場面で活用されているのですが、その多くでは高いセキュリティ対策がとられていますので個人情報を知られたり不正アクセスされたりすることはほとんどありませんので安心して利用できます。

遠隔サポートが活用される場面

Written on 10月 9, 2018 at 12:00 AM, by admin

パソコンの操作方法が分からなかったり何かしらトラブルが起こったりした時に便利なのが遠隔サポートです。
その遠隔サポートを利用する人は増えていますし、今後も増え続けていくと考えられます。
また、遠隔サポートは様々な場面で活用されているのをご存知。システム開発会社やITサポート企業のお客様サポート、パソコンスクールやパソコンインストラクターのお客様囲みツール、社内の遠隔会議や本社と支社の遠隔ミーティング、Webサイトの接客やサービス、デザイナーとクリエイターの打ち合わせツールなど、幅広い場面で活用されています。
こうした様々な場面で活用されている遠隔サポートは、ユーザー側の要望に応えて迅速に対応することができ、電話サポートのような伝わらないという問題がありませんので、ユーザー側だけではなくオペレーター側も気持ち良く行うことができます。
今後、パソコンやスマートフォンで問題が起きたら遠隔サポートを利用してみるのも良いのではないでしょうか。

スマホの水没した時というのは対処をきちんと!

Written on 1月 25, 2018 at 12:00 AM, by admin

スマホが水没した時というのは本当に大変なものです。
きちんと対処をしておかないとスマホがダメになる可能性があるものなのです。
なので、もしも水没した時はきちんと対処をしてみてください。
そうすれば水没してしまったスマホを助けることができるかもしれませんよ。
スマホが水没した時にまずやってしまいがちなのが、電源を入れてしまう事です。
スマホが水没してしまい電源が落ちてしまい、大丈夫なのか確かめるためにチェックをしてしまいます。
しかし、この電源を入れてしまう事でスマホがダメになる可能性があります。
なので、そこだけは絶対にやらないように注意をしてみてください。
そして、水没してしまえば、色々な所に水が入っている可能性があります。
なので、開けれるような所はすべて開けるようにしてください。
そうすれば、乾きやすくなりますからスマホが復活する可能性もあります。
できるだけ、スマホが乾きやすいような状態に持っていく事が大事です。
でも、乾かすのも自然乾燥をするようにしてみてくださいね。
中にはドライヤーで乾かせば早く乾くかもなんて言って乾燥をする方もいるのですがこれは止めて欲しいものなので注意をしてくださいね。