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ミドル世代が根気強い?

水曜日, 1月 11th, 2017

昨年の夏、日本はポケモンGOブームで各有名スポットは連日人でごった返していました。東京、お台場なんてレアポケモンのラプラス出現情報によって、警察まで出動させていましたからね~。

しかし、半年経った今ではその姿はほとんど見られないとか。早い・・速すぎませんかね^^とくに10代、20代の若層世代のポケモンGO離れが顕著だとか。彼らの世代では、どんどん新しいユニークなものが出てくるし、人間関係も変化が大きいので、1つのものに長い期間熱中するというのは、確かに難しいのかもしれません。

現在、レアポケモンが出現すると噂されているスポットは、若干の人が来ているとのこと。内訳ではミドル世代が多かったそうです。自分がポケモン世代だったこと、子供がポケモンが好きだから、集め始めたら途中で止めたくない、コンプリートしたいからなど理由はさまざま。やっぱりミドル世代の方が根気強く長く維持していきそうですね^^

でも、今年もイベントやポケモンが増えるといった情報も聞こえてくるので、もしかしたらポケモンGOブーム再来?なんてことも^^

どうなんでしょう・・・

日曜日, 1月 8th, 2017

みなさんはポケモンGOで遊んでいて課金をしたことはありますか?そう言えば!ちょっと前にどこかの町の町長さんだか市長さんだかが、ポケモンGOを政務中でもやっていたことからニュースに取沙汰されたことがありましたよね。また、そのレベルが高い!劇的な速さでレベルを上げていたんで、きっと課金してバンバンレベルを上げたんだろう・・と推測できました^^

どうなんでしょう。良い大人が課金までして遊ぶなんて、という声もあるでしょうし、大人になって自由にお金が使えるようになったんだからゲームの課金ぐらいと思うか。

ポケモンGOでは、アイテムを入手するために課金をし続けられる?ような仕様になっていますよね。先日任天堂からリリースされたスーパーマリオランでは、すべてのステージで遊ぶために1200円を支払わなければいけません。しかしそれ以降の課金は無い。

どちらが良いとか悪いとか、私的には節度を持ってゲームしていれば楽しめてどうでも良いのでは?気分転換には最適!と思うのですが^^

auのタブレット端末「Motorola XOOM 2 Media Edition」

金曜日, 1月 6th, 2017

タブレット端末は便利で持ち運びやすいため、たくさんの人が使用しています。
このタブレット端末は数多く販売されていますが、どのようなタブレット端末を使用すれば良いのか分からないという人もいると思います。
そうした人に参考にしてもらいたいのがauのタブレット端末である「Motorola XOOM 2 Media Edition」です。
このauのタブレット端末はディスプレイサイズは約8.2インチと大画面になっていますので、どなたが使用しても見やすいと思います。
ボディサイズは縦約139ミリ、幅約216ミリ、厚さ約9ミリ、重さが約386gになりますので扱いやすくて持ち運びやすさも兼ね備えたタブレット端末と言えますね。
また、プロセッサは1.2GHzになっていますので、サクサクと快適に使用することができるでしょう。
カメラは約500万画素の背面カメラと約130万画素の前面カメラを搭載していますし、LEDフラッシュ付きですので、写真を撮るのが苦手な人でも綺麗に撮ることができると思います。
この他には、バッテリー使用時間が6時間以上ありますので長時間使用したい人でも安心して使用することができますし、前面パネルにはゴリラガラス加工が施されていますので傷が付きにくくて良いでしょう。
こうしたauのタブレット端末が気になった人はよければ試してみてください。

手書きメモを上手に管理しよう!電子化が可能な手書きメモアプリ

日曜日, 1月 1st, 2017

手書きのメモをどうにかして上手に管理できないだろうか・・・そんな風に思っている人も多いと思いますが、スマホやauのタブレットを使えば実現可能となります。とても便利な時代になりました。思いついたときにすぐに手書きでメモをとって、手書きメモをデジタル化する。これで管理がとても楽になりそうです。手書きメモをデジタル化できるサービス、SHOT NOTEはKINGJIMがリリースしているアプリです。専用のメモ帳に書き込んだ内容を、アプリから読み込んでデジタル化することができるのが特徴です。専用のメモ帳には、さまざまなサイズ・タイプがラインナップされています。日付や通し番号の記入欄もあるので、メモが散逸することも防げそうですね。読み込んだメモの管理は、DropboxやEvernote、Google Driveなどのクラウドサービスと連携して行うのがオススメと言って良いでしょう。次は、クラウドメモサービスのEvernoteアプリです。軽快に動いてくれるアプリなので、手書きメモはどんどんとクラウド保存しておくことができます。タグやノートブック機能など、メモの管理にも優れてるのが特徴です。高級ノートのMoleskine(モレスキン)やポスト・イットへの対応、名刺のデジタル化機能も利用可能です。アプリは無料で利用できるのですが、ビジネス向けの有料プレミアムプランも用意されています。

結局よくわからない^^

木曜日, 12月 29th, 2016

ドコモの新プラン、ウルトラパックなんですが、友人がこのウルトラパック20GBに加入したら、自宅のパソコンの通信料金は無くせるのでは?と言うんです。どう思います??

ウルトラパック20GBでは、月々上限20GBも使えるのに料金は6,000円。友人が言うには、自分は単身者なのでできるだけスマホとパソコンの通信料金を低く抑えたいと。なので、現在のドコモのプランをウルトラパック20GBにして、自宅のパソコンの方のプロバイダを解約する。そしてパソコンを利用する際にはiPhoneのデザリングを利用する。そうすれば3500円ほど全体の通信料金が安くなるとのこと。デザリングは、ドコモではキャンペーンということで2018年の3月までは無料で利用できるので、確かにこれだけの計算ではお得ですよね。

ただ・・、iPhoneを購入してからの期間、ドコモを使い始めてからの期間、そしてパソコンのプロバイダの契約期間など、色々なことも調べないといけないようで。。結局、よくわからなくなってしまいました^^きっとこんな人、多いんだろうな~。

スマホの初期化をするなんて事に、、、

水曜日, 12月 7th, 2016

もしかしたら、あなたもスマホを初期化しなくてはいけない状態になるかもしれませんよ。
そんな状態にならないためにも、スマホやパソコンのウィルスには注意をしてください。
今、身代金要求ウイルスが急増をしており、注意を呼び掛けているようです。
この身代金要求ウイルスは、パソコンやスマホ画面を開けないようにして、そこからお金を要求してくるそうなのです。
勝手にカメラで顔写真を撮影して、それを脅しに使用したりもするようです。
それを聞くとやっぱり怖いですよね。
自分はウィルスなんてひっかからないだろうなんて考えたりもするかもしれません。
しかし、パソコンやスマホはしっかりとウィルス対策をしておかなくてはいけません。
本当にこんなウィルスになれば、怖いですしパニックになってしまいそうです。
こういう危険な目に合わないようにするためにも、きちんとウィルス対策をしておきたいものです。
ウィルス対策をしておけば、感染される事はないので日頃から注意をするようにしたいものです。
こんなウィルスにひっかかって、スマホを初期化なんて事になれば大変なので注意をしてくださいね。
データを残していない状態でスマホの初期化なんてなれば大変なものです。

現状で「最強」のiPhoneが欲しいなら

月曜日, 12月 5th, 2016

とにかく最強のiPhoneがほしいなら、iPhone 7を選ぶのが正解だろう。iPhoneを購入するときはどのモデルであっても、AppleCare+に入ることを検討しよう。ただ、iPhone 7と 7 Plusは、IP67規格となっているので、市場で唯一の防水加工モデルで、水深1mの水に30分間水没しても水が浸入しない。修理用のAppleCare+プレミアムの支払いをしていなくとも、キッチンのシンク(あるいはもっと最悪なところに)にうっかり浸ったとしても十分耐え抜いてくれるだろう。もちろん、それでもやはりケースを買って衝撃や傷から保護する必要があるし、よく落とす人ならば、Plusのサイズは避けた方が無難といえる。大きいデバイスというのは、片手で使うには不便だし、両手がフリーでない限り、何度も握り直さなければならない。iPhone 7 Plusのユーザーに聞けば数えきれないほどの状況で何度も落としそうになったという。iPhone 7はAppleの一番パワフルなA10プロセッサー、上質なf/1.8レンズ、より音の大きいスピーカー、可動部品を用いない便利な新しいホームボタンを使用している。また、アダプタが同梱されてはいるものの、ヘッドフォンジャックがなくなっている。iPhone 6sも見限らないでほしい。依然として素晴らしいモデルだ。ただ、全体的なパフォーマンスとしてはiPhone 7と比べるとすぐに古く感じられるようにはなるだろう。

大盛況で良かった^^

木曜日, 12月 1st, 2016

東日本大震災で被災した地域の復興の1つとして計画されていたポケモンGOのイベント。開催され大盛況に終わったようですね。テレビのニュースでも報道されていましたが、ポケモンGOは交通事故の原因となり規制が叫ばれ続ける中、このようなイベントで役に立つことも知られ、良かったな~って思いますね。

宮城県によると、約1万人以上の人たちがポケモンGOのイベントに参加したとのこと。ものすごい数ですね^^それだけの人がスマホの画面を見ながらニコニコしている姿は、異様にも見えるかもしれませんが、気持ちはよくわかります。

このイベントではポケストップを追加で申請できるという企画も行われたり、捕まえたコイキングの総重量を競うといったゲームもあったとのこと。あと、スマホの無料充電コーナーが開設されていたり、地域の名物料理の販売なども行われ、大いに盛り上がったようです。それにしても羨ましいです~。いつもは出現しないようなレアポケモンが結構出回っていたそうです^^

Ingressでうつ病が克服できた!

日曜日, 11月 20th, 2016

ポケモンGOのおかげで外を歩く機会が増えた。ひきこもりの子供が、自ら外に出たいと母親に頼み、親子で久しぶりに外に出てゲームを楽しんだ。足腰が弱ったシニアがポケモンGOのおかげで行動範囲を少しずつ広げることができた・・。社会的にも様々な面で影響があり、評価も真っ二つに分かれているところですが、やはり良い話しを聞くとこおのまま継続して欲しいなと思いますよね。

ポケモンGOの元とも言えるゲーム、Ingressでうつ病が克服できた!といった内容のネット記事を読んでもそうです。

ずっと務めていた会社で上司が変わり、人格攻撃が始まった。次第に会社に行くことができないようになり、結果的に重度のうつ病に。睡眠薬やうつ病の薬を種類を変えつつ、一番自分に合ったものが見つかったのち、このIngressに出会ったそうです。

もともと凝り性で、数字に対して目標があると頑張れるタイプの人。性格的にもIngressと相性良く、ちょっとずつ世界を広げていくことができたと。このような人が今後も増えていけると良いですね。

ウェアラブル機器の電源供給に最適な「ロボ電」、伸縮自在のHDMIケーブルも実現

日曜日, 11月 6th, 2016

旭化成の繊維事業本部は、「CEATEC JAPAN 2016」(2016年10月4~7日、幕張メッセ)において、伸び縮みが可能な電線「ROBODEN(ロボ電)」のウェアラブル機器をはじめとする情報機器向けの適用イメージを披露しました。ロボ電は、力を加えない基準の状態から引っ張って伸ばしても断線することがない構造を持つ伸縮電線です。2007年ごろに同社が開発し、産業用ロボットなどの配線用途を中心に採用されていて、ロボ電という名称も主な用途として産業用ロボットを想定していたところから採用されたのです。2014年から、大手FA商社のミスミが販売パートナーもなるなど事業展開も拡大しています。伸び率は40%(例:1mの電線が1.4mに伸びる)が基準で、顧客の要望により100%(例:1mの電線が2mに伸びる)まで対応できき、線径が4mmで4芯の品種が基準なのですが、線径が2mm台の細線から、40~50芯をまとめたものなど顧客の要望に合わせて幅広い品種をそろえています。今回の展示は、既に高い実績のある産業機器向けの「ROBODEN TR」ではなく、今後の需要増を見込んでいるウェアラブル機器などの情報機器向けの「ROBODEN TI」をアピールする内容になっていました。例えば、芯数が多くてケーブルの取り回しが難しいとされるHDMIケーブルについても、ロボ電を使えば伸縮自在のHDMIケーブルにすることができるのです。また、伸縮するという電線をゴムバンドのように使えば、頭が外れにくいワイヤレスヘッドフォン/イヤフォンを実現できます。スマートウェアの配線に用いて、関節部の伸縮に対応することも可能となっているのです。