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手書きメモを上手に管理しよう!電子化が可能な手書きメモアプリ
日曜日, 1月 1st, 2017
手書きのメモをどうにかして上手に管理できないだろうか・・・そんな風に思っている人も多いと思いますが、スマホやauのタブレットを使えば実現可能となります。とても便利な時代になりました。思いついたときにすぐに手書きでメモをとって、手書きメモをデジタル化する。これで管理がとても楽になりそうです。手書きメモをデジタル化できるサービス、SHOT NOTEはKINGJIMがリリースしているアプリです。専用のメモ帳に書き込んだ内容を、アプリから読み込んでデジタル化することができるのが特徴です。専用のメモ帳には、さまざまなサイズ・タイプがラインナップされています。日付や通し番号の記入欄もあるので、メモが散逸することも防げそうですね。読み込んだメモの管理は、DropboxやEvernote、Google Driveなどのクラウドサービスと連携して行うのがオススメと言って良いでしょう。次は、クラウドメモサービスのEvernoteアプリです。軽快に動いてくれるアプリなので、手書きメモはどんどんとクラウド保存しておくことができます。タグやノートブック機能など、メモの管理にも優れてるのが特徴です。高級ノートのMoleskine(モレスキン)やポスト・イットへの対応、名刺のデジタル化機能も利用可能です。アプリは無料で利用できるのですが、ビジネス向けの有料プレミアムプランも用意されています。
結局よくわからない^^
木曜日, 12月 29th, 2016
ドコモの新プラン、ウルトラパックなんですが、友人がこのウルトラパック20GBに加入したら、自宅のパソコンの通信料金は無くせるのでは?と言うんです。どう思います??
ウルトラパック20GBでは、月々上限20GBも使えるのに料金は6,000円。友人が言うには、自分は単身者なのでできるだけスマホとパソコンの通信料金を低く抑えたいと。なので、現在のドコモのプランをウルトラパック20GBにして、自宅のパソコンの方のプロバイダを解約する。そしてパソコンを利用する際にはiPhoneのデザリングを利用する。そうすれば3500円ほど全体の通信料金が安くなるとのこと。デザリングは、ドコモではキャンペーンということで2018年の3月までは無料で利用できるので、確かにこれだけの計算ではお得ですよね。
ただ・・、iPhoneを購入してからの期間、ドコモを使い始めてからの期間、そしてパソコンのプロバイダの契約期間など、色々なことも調べないといけないようで。。結局、よくわからなくなってしまいました^^きっとこんな人、多いんだろうな~。
スマホの初期化をするなんて事に、、、
水曜日, 12月 7th, 2016
もしかしたら、あなたもスマホを初期化しなくてはいけない状態になるかもしれませんよ。
そんな状態にならないためにも、スマホやパソコンのウィルスには注意をしてください。
今、身代金要求ウイルスが急増をしており、注意を呼び掛けているようです。
この身代金要求ウイルスは、パソコンやスマホ画面を開けないようにして、そこからお金を要求してくるそうなのです。
勝手にカメラで顔写真を撮影して、それを脅しに使用したりもするようです。
それを聞くとやっぱり怖いですよね。
自分はウィルスなんてひっかからないだろうなんて考えたりもするかもしれません。
しかし、パソコンやスマホはしっかりとウィルス対策をしておかなくてはいけません。
本当にこんなウィルスになれば、怖いですしパニックになってしまいそうです。
こういう危険な目に合わないようにするためにも、きちんとウィルス対策をしておきたいものです。
ウィルス対策をしておけば、感染される事はないので日頃から注意をするようにしたいものです。
こんなウィルスにひっかかって、スマホを初期化なんて事になれば大変なので注意をしてくださいね。
データを残していない状態でスマホの初期化なんてなれば大変なものです。
現状で「最強」のiPhoneが欲しいなら
月曜日, 12月 5th, 2016
とにかく最強のiPhoneがほしいなら、iPhone 7を選ぶのが正解だろう。iPhoneを購入するときはどのモデルであっても、AppleCare+に入ることを検討しよう。ただ、iPhone 7と 7 Plusは、IP67規格となっているので、市場で唯一の防水加工モデルで、水深1mの水に30分間水没しても水が浸入しない。修理用のAppleCare+プレミアムの支払いをしていなくとも、キッチンのシンク(あるいはもっと最悪なところに)にうっかり浸ったとしても十分耐え抜いてくれるだろう。もちろん、それでもやはりケースを買って衝撃や傷から保護する必要があるし、よく落とす人ならば、Plusのサイズは避けた方が無難といえる。大きいデバイスというのは、片手で使うには不便だし、両手がフリーでない限り、何度も握り直さなければならない。iPhone 7 Plusのユーザーに聞けば数えきれないほどの状況で何度も落としそうになったという。iPhone 7はAppleの一番パワフルなA10プロセッサー、上質なf/1.8レンズ、より音の大きいスピーカー、可動部品を用いない便利な新しいホームボタンを使用している。また、アダプタが同梱されてはいるものの、ヘッドフォンジャックがなくなっている。iPhone 6sも見限らないでほしい。依然として素晴らしいモデルだ。ただ、全体的なパフォーマンスとしてはiPhone 7と比べるとすぐに古く感じられるようにはなるだろう。
大盛況で良かった^^
木曜日, 12月 1st, 2016
東日本大震災で被災した地域の復興の1つとして計画されていたポケモンGOのイベント。開催され大盛況に終わったようですね。テレビのニュースでも報道されていましたが、ポケモンGOは交通事故の原因となり規制が叫ばれ続ける中、このようなイベントで役に立つことも知られ、良かったな~って思いますね。
宮城県によると、約1万人以上の人たちがポケモンGOのイベントに参加したとのこと。ものすごい数ですね^^それだけの人がスマホの画面を見ながらニコニコしている姿は、異様にも見えるかもしれませんが、気持ちはよくわかります。
このイベントではポケストップを追加で申請できるという企画も行われたり、捕まえたコイキングの総重量を競うといったゲームもあったとのこと。あと、スマホの無料充電コーナーが開設されていたり、地域の名物料理の販売なども行われ、大いに盛り上がったようです。それにしても羨ましいです~。いつもは出現しないようなレアポケモンが結構出回っていたそうです^^
Ingressでうつ病が克服できた!
日曜日, 11月 20th, 2016
ポケモンGOのおかげで外を歩く機会が増えた。ひきこもりの子供が、自ら外に出たいと母親に頼み、親子で久しぶりに外に出てゲームを楽しんだ。足腰が弱ったシニアがポケモンGOのおかげで行動範囲を少しずつ広げることができた・・。社会的にも様々な面で影響があり、評価も真っ二つに分かれているところですが、やはり良い話しを聞くとこおのまま継続して欲しいなと思いますよね。
ポケモンGOの元とも言えるゲーム、Ingressでうつ病が克服できた!といった内容のネット記事を読んでもそうです。
ずっと務めていた会社で上司が変わり、人格攻撃が始まった。次第に会社に行くことができないようになり、結果的に重度のうつ病に。睡眠薬やうつ病の薬を種類を変えつつ、一番自分に合ったものが見つかったのち、このIngressに出会ったそうです。
もともと凝り性で、数字に対して目標があると頑張れるタイプの人。性格的にもIngressと相性良く、ちょっとずつ世界を広げていくことができたと。このような人が今後も増えていけると良いですね。
ウェアラブル機器の電源供給に最適な「ロボ電」、伸縮自在のHDMIケーブルも実現
日曜日, 11月 6th, 2016
旭化成の繊維事業本部は、「CEATEC JAPAN 2016」(2016年10月4~7日、幕張メッセ)において、伸び縮みが可能な電線「ROBODEN(ロボ電)」のウェアラブル機器をはじめとする情報機器向けの適用イメージを披露しました。ロボ電は、力を加えない基準の状態から引っ張って伸ばしても断線することがない構造を持つ伸縮電線です。2007年ごろに同社が開発し、産業用ロボットなどの配線用途を中心に採用されていて、ロボ電という名称も主な用途として産業用ロボットを想定していたところから採用されたのです。2014年から、大手FA商社のミスミが販売パートナーもなるなど事業展開も拡大しています。伸び率は40%(例:1mの電線が1.4mに伸びる)が基準で、顧客の要望により100%(例:1mの電線が2mに伸びる)まで対応できき、線径が4mmで4芯の品種が基準なのですが、線径が2mm台の細線から、40~50芯をまとめたものなど顧客の要望に合わせて幅広い品種をそろえています。今回の展示は、既に高い実績のある産業機器向けの「ROBODEN TR」ではなく、今後の需要増を見込んでいるウェアラブル機器などの情報機器向けの「ROBODEN TI」をアピールする内容になっていました。例えば、芯数が多くてケーブルの取り回しが難しいとされるHDMIケーブルについても、ロボ電を使えば伸縮自在のHDMIケーブルにすることができるのです。また、伸縮するという電線をゴムバンドのように使えば、頭が外れにくいワイヤレスヘッドフォン/イヤフォンを実現できます。スマートウェアの配線に用いて、関節部の伸縮に対応することも可能となっているのです。
柔軟な支払いを可能に
火曜日, 10月 25th, 2016
ドコモのスマホを購入すると、そのスマホの代金は月々の通信料金とともに分割で支払うことになりますよね。だいたいそれが2年ですか。ま、一括払いできればそれでも良いんですがね^^一括か分割、それしか選択できなかったんです。
また、機種ごとに価格は固定されています。そのため、ショップごとにスマホの頭金を設定したり、値引きが可能にならないんですよね。これらのことから、ドコモは公取から独占禁止法に触れる恐れがある、と指摘されていました。さらには「携帯電話会社が実質的に販売価格を拘束し販売店の自由な価格設定を妨げている」として、是正するようにも通達していたんですよね。
このことから、ドコモとしては頭金をユーザーが自由に設定できるなど、柔軟な支払いを可能にできるよう、見直しを行うことが決まったそうです。
ユーザーとして一番うれしいのは、大手キャリアのスマホを少しでも安く購入し、利用できること。20GBといった容量増は大歓迎ですし、あとは機種代金をどれだけ下げてくれるかですよね^^
iPhone 6s/6s Plusに“32GBモデル”追加、ドコモは9月下旬に発売へ
土曜日, 10月 8th, 2016
NTTドコモは、Appleの「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」の32GBモデルを9月下旬に発売すると発表しました。32GBモデルは発表時に設定されていなかった容量のモデルで、新たに追加された形となります。Appleのオンラインストアでは、注文できない状況だが、32GBモデルが案内されています。ドコモはiPhone 6s/6s Plusに32GBモデルについて、ドコモ販売店の店頭にて、9月9日1から予約を受け付けています。なお、オンラインのApple Storeで案内されている価格は、「iPhone 6s」の32GBモデルが6万1800円(税抜、以下同)、「iPhone 6s Plus」の32GBモデルが7万2800円。同時にAppleのWebサイトでは、この2機種について16GBと64GBモデルの案内が無くなり、128GBモデルは値下げされています。ドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアでは、各社が販売している「iPad Air 2」「iPad mini 4」についても、32GBモデルなどのラインナップを追加することを明らかにしています。なお、ドコモは「iPad Air 2」の128GBモデルをすでに販売している。
“スマホも充電 災害に備える「手回し充電ラジオ」 ”
土曜日, 9月 17th, 2016
近年、各地で地震が頻発しています。いざというときのために、日頃からの備えが必要になりますが、防災グッズの“定番”のなかで、最近進化したのが「手回し充電ラジオ」です。昨年末から今年にかけて新たに「ワイドFM」に対応したモデルが各社から相次いで発売されました。ワイドFM(FM補完放送)とは、FMの周波数を使ってAMラジオを放送するものです。音がクリアで電波障害に強いため、災害などの緊急時でも情報を取得しやすいといいます。ワイドFMに対応した手回し充電ラジオ、パナソニックの「RF-TJ20」とソニーの「ICF-B99」、そして東芝エルイートレーディングの「TY-JKR5」の3製品を比較してみましょう。充電方式の豊富さで他よりも優れているのがソニーです。ハンドルを回す「手回し式」の他、コンセントなどからの「AC充電」「太陽光充電」の3つの方式に対応します。USB経由で充電でき、モバイルバッテリーのように使えるのは大きな魅力です。スマホや携帯電話への充電でも、リードしたのはソニーでした。3製品とも、本体とスマホをUSBケーブルで接続し、ハンドルを回し続けてダイレクトに充電する仕組みを採用しています。スマホの機種など組み合わせにもよるのですが、ハンドルを数分間手回しすることで、30~1時間程度の連続待ち受けができる状態に充電できます。