Huawei P30 Pro New Edition発売間近!

Written on 9月 16, 2020 at 12:00 AM, by admin

“今回、Huaweiがドイツで予約受付を開始した新しいスマートフォン「Huawei P30 Pro New Edition」についてみていきたいと思います。Huaweiシリーズのスマートフォンは、店頭でも見かけることが多く名前は良く知っている、という方も多いのではないでしょうか。今最も注目を集めている中国のスマートフォンメーカーなので、是非気になっている方は参考にしてください。
Huawei P30 Pro New Editionは、CPUにHislicon Kirin980を搭載したスマートフォンで、画面は6.47インチ、19:5:5の有機ELディスプレイを搭載しています。スマホで映画を見たり動画を見ることが多い方も満足して楽しめる一台と言えるでしょう。またセキュリティーの面では、指紋認証や顔認証にも対応しているので安心して使えます。
ちなみにHuawei P30 Pro New Editionは、2019年3月に発売されたHuawei P30 Proとほぼ同じスペックを搭載したスマートフォンです。二つの違いは、Huawei P30 Proよりもぐっと価格を抑え低価格で購入できる点や、ブラックやブルーといった既存のスマートフォンに加えて新色のSilver Frostが加わり選べるカラーが増えたことで更に多くのユーザーが楽しめるスマートフォンになったと言えますね。
OSは、android10をベースにしたEMUI10を搭載、GMSを搭載しているのでGoogleアプリを使うことが多い方もスムーズに使えます。バッテリーも4200mAh、ワイヤレス充電に対応しています。
外でスマートフォンを使う方は防水防塵機能が気になる方も多いと思いますが、こちらのHuawei P30 Pro New EditionはIP68の防水機能が搭載されています。急な雨に濡れても安心して使えるので、外でも気軽に使えるスマホをお探しの方にもおすすめです。
またカメラは、Huawei P30 Proと同様に4000万画素のメインカメラを筆頭に2000万、800万のレンズにTOFレンズを加えたクアッドカメラとなっています。最近のスマートフォンは、トリプルレンズやクアッドカメラが主流になっているのでレンズの数は多い方が良いという方にもおすすめです。
そんなHuawei P30 Pro New Editionの気になる価格は、およそ8万8000円となっています。前モデルであるHuawei P30 Proが発売された当時は、9万円台だったので今回新しく発表されたHuawei P30 Pro New Editionは、非常にお得なスマートフォンだと言えますね。スマホの買い替えを検討している方、新しいHuaweiのスマートフォンを使ってみたい方は是非検討してみてください。
発売予定は、2020年5月31日だと言われていますが、正式な内容は公式HPでチェックしておくと安心です。”

OPPOACE2とは

Written on 9月 6, 2020 at 12:00 AM, by admin

“中国のスマホメーカー、OPPOが話題の5G対応スマートフォン「OPPO ACE2」を発表しました。前モデルとなるとAceは2019年10年に発売されているので、かなり早い段階で新しいモデルが発表されています。既にOPPO ACEを使っている方は、新しいACE2はどんな点が新しくなったのか気になる方も多いでしょう。それでは早速、ACEと比較しながら新しいACE2についてみていきたいと思います。
OPPO ACE2は、話題の5G対応スマホでSOCはsnapdragon865を搭載しています。ちなみに前モデルであるACEはsnapdragon855を搭載、バッテリーは4000mAh、画面ディスプレイは6.5インチのフルHD+ディスプレイでした。今回発表されたACE2と比較してみると、SOCも最新のsnapdragon865を搭載しており、無線充電にも対応しているモデルということで注目が集まっています。特にこのACE2に搭載された無線充電はHuawei P40Pro+と同等の世界でも最速タイとなる40Wの無線充電に対応しています。スマホを充電したい、と思った時に手軽に簡単にすぐに充電できるというのは、忙しい方や充電が面倒な方、外出先で使うことが多い方にはとても嬉しい機能です。ACEには、この無線充電機能は搭載されていなかったので新しく、また使いやすくなっていることが分かります。
またデザインは、本体がgorillaglass5を搭載した頑丈なつくりながらも、シンプルで高級感のあるデザインとなっています。カラーはオーロラシルバー、ムーンロックグレー、ファンタジーパープルの三色がラインナップされており、年代を問わずどんな方にも使えるオシャレなデザインです。
またACE2は、65Wの急速充電にも対応しているので短時間で充電できます。画面内指紋センサーも内蔵されているので、画面を邪魔することもありません。ただし、防水機能には非対応となっているため、外出先で使うことが多い方や持ち運び用として選びたい方にはおすすめできません。普段は、家の中で使うことが多い方、水に濡れるような環境で使うことがない方におすすめです。
本体価格は約6万2000円となっており、2020年4月に発売される予定です。ただし、ACE同様に日本での発売はないので希望する方は、OPPOの公式HPから購入方法をチェックしましょう。話題の5G対応スマートフォンをお探しの方は、是非検討してみてください。”Galaxyスマホ一覧

Vivo iQOO 3とは?

Written on 6月 28, 2020 at 12:00 AM, by admin

“ゲーミングスマホとしても使える、VIVOが今回新しく発表した最新スマートフォン「iQOO 3」」について見ていきましょう。iQOO 3は、ハイスペックなサブブランドとして登場した「iQOO」シリーズの最新版になります。最上位のsnapdragon865を搭載、4G専用か5Gに対応した二つのモデルから選べます。この二種類の機種の大きな違いは何といっても、5G通信ができるかどうか、また本体価格に大きな違いがあります。
どちらを選んでも、3Dゲームのようにスペックが重視される重たいゲームをする時にも快適に楽しめる、「180Hzタッチサンプリングレート」という機能に対応しているので高速で連打したり、画面タッチの反応速度を重視するゲームもストレスなく快適に楽しめます。またスマホ本体の側面には、LとRのトリガーとしてそれぞれ画面上のボタンを割り当てることができます。操作を常に快適にできる、こうした工夫や6.44インチの大画面スマホだからこそ楽しめる臨場感があります。
ただし、バッテリー容量は4440mAhと大容量なだけに、充電にかかる時間も他のスマートフォンに比べると長くかかります。もし充電する時間を十分にとれない、という方には55Wの有線高速充電機能に対応しているので安心してください。約15分の充電で、最大50%にまで充電できる機能になっているので時間がない方、サクッと充電してしまいたい方におすすめです。
Vivo iQOO 3のスペックとしては、OSがandroid10、画面は6.64型の有機ELディスプレイを搭載しています。カメラも4800万画素のメインカメラをはじめ、1300万画素、1300万画素、最後に200万画素のクアッドカメラになっており、かなりハイスペックな一台であることが分かります。インカメラも1600万画素あるので、普段から自撮りされる方にもおすすめです。
更にゲームを長時間していて、スマホ本体が熱くなって使えなくなる、ということがないように冷却システムを搭載しています。長時間ゲームをしていると、どうしてもスマホが熱くなって使えなくなる、ということがありますがこちらのVivo iQOO 3にはそういったことがないようにあらゆる場面を想定して設計されています。これだけのスペックが搭載されて、本体価格は驚きの5万円代なのでかなりお得なスマートフォンとなっています。
普段からスマホでゲームをされる方、画面のタッチ反応の良さにこだわりたい方にもおすすめです。是非一度検討してみてはいかがでしょうか。”

Galaxy Zflipとは?

Written on 6月 24, 2020 at 12:00 AM, by admin

Galaxyの新しい折り畳み式スマートフォン「galaxy Z FLIP」は、2020年2月28日に発売され既に完売した人気商品です。スマートフォンとしては、珍しい折り畳み式となったデザインでコンパクトは正方形になる形がとてもオシャレです。ディスプレイは、7.3インチと大画面ながら特殊な折り曲げ機能を採用したデザインとなっています。本体の重さは、183gなので思っていたよりも軽いと感じる方も多いはずです。折り目は目立たないデザインになっているので、それほど気になりません。折り畳み式というと、どうしても曲げた部分のカーブの出来や、見た目が気になりますがGalaxy ZFlipは、綺麗なデザインとなっています。大画面のスマホでも持ち歩きに便利なデザインです。特に外出先でもポケットに入れて持ち運べる、という点は非常に便利ですね。画面が大きいとどうしてもポケットに入らないので鞄から取り出すのは面倒だった、という方におすすめです。

Xperia L4の指紋センサーの位置は?

Written on 6月 22, 2020 at 12:00 AM, by admin

Xperiaシリーズに限らず、スマホの指紋センサーの位置が気になるという方は多いと思います。今回発売されるXperia L4は、指紋センサーが本体側面右側についているので、ロック解除もしやすくなっています。他のメーカーでは、本体裏面に搭載されているものや、画面内部に内蔵されているデザインもありますが、L4は本体側面に搭載されています。電源ボタンを入れる時にも押しやすい位置に指紋センサーがついているので、使いやすいデザインとなっています。新しくエントリーモデルとして登場するXperiaのL4、是非新しいスマホとして検討してみてはいかがでしょうか。またXperiaシリーズというと、本体価格が10万円ほどする商品もありますが、このLシリーズはお手頃価格で初めての方でも試しやすいスマホになっているのでオススメです。そこまでハイスペックなモデルを求めない方、シンプルに使えるスマホをお探しの方におすすめです。

Huawei nova 6 5GのCPU性能が凄い!

Written on 6月 18, 2020 at 12:00 AM, by admin

nova 6 5Gは、CPU性能が高くハイスペックなスマートフォンとして注目を集めています。実際にどんな点が優れているのか詳しく見ていきたいと思います。まず、メモリー容量8GBというのは数字だけ見ても分からない方も多いかもしれませんが、一般的にスマートフォンのメモリーは4GBあれば十分だとされています。このメモリーが少なすぎると、複数のアプリを立ち上げたり、複数のブラウザを開いた時にどうしても動作が遅くなったり、かくついて動かないということがありますが、nova 6 5Gは8GBあるのでそういった心配は全くありません。今まで、メモリーが4GBより少ないものを使っている方は、カメラで写真を撮りたいと思った時にアプリを起動させても時間がかかり、シャッターチャンスを逃してしまうということがあると思います。もしそういった普段の使い方で不便さを感じている方は、メモリー容量がしっかりあるnova 6 5Gのようなモデルにするといいですね。

Galaxy S20の最新情報!

Written on 6月 16, 2020 at 12:00 AM, by admin

Galaxyシリーズをお使いの方は、早くも最新機種がどのようなスペックになって登場するのか気になっている方も多いと思います。今回は、S10の次に発売される最新機種「S20」について見ていきましょう。今出ているリーク情報によると、S10の次はS11が発売されると噂されていましたが、今出ている最新情報によるとS11ではなく、S20が次の最新モデルとして登場する予定です。今年は2020年ということもあり、ネーミングも20とかけて付けられているようです。実際に情報提供者のブログにも「20は新たな始まり」と記載されているので、有力情報と言えますね。galaxyシリーズも様々な機種が出ているので新たに発売されるスマホがどんなスペックを持ったスマホになるか楽しみですね。ただ、S10は本体価格が20万円を超えるかなり高級なスマホだったので試したくても試せなかった方も多いのではないでしょうか。その点S20は価格が日本円で15万円ほどになると言われているので、是非検討してみてくださいね。

AQUOSsense3 SH-02Mを使う時の注意点!

Written on 6月 14, 2020 at 12:00 AM, by admin

コスパが良く、普段づかいとしておすすめしたいAQUOSsense3 SH-02Mですが、いくつか注意点もあります。それは、夜の撮影時での白飛びやザラつきです。夜景を綺麗に撮りたいという方には、少し物足りなさを感じてしまうかもしれません。ただ昼間に撮影する分には問題ありません。光量も十分ですし、見たままの風景をそのまま綺麗に撮影することができます。ただし、AIは適用されない場合は自分で画質を調整する必要があります。明るさを調整して、綺麗に整えるというのが面倒でなければ是非検討してみてください。ただし歪み調整機能は、ついていないので広角カメラはついていますが、思ったよりも綺麗な写真が撮れなかった、ということもあります。もしスタンダードモデルのAQUOSsense3 SH-02Mを検討している方は、是非店頭で一度試してみることをおすすめします。カメラ機能を重視して選びたい方は特に注意して選んでくださいね。

2020年冬モデルと言えばXperia5!

Written on 6月 12, 2020 at 12:00 AM, by admin

2020年の冬モデルとしておすすめのスマホは、マルチウィンドウが魅力の「Xperia5」です。テレビのCMでも見かけたことがある方も多いのではないでしょうか。最大の魅力は、二つのアプリを同時に開いて操作できるマルチウィンドウにあります。この機能を活用することで、ゲームの攻略法を調べながらじっさいにプレイしたり、ネットショッピングをされる方は複数のサイトで同じ商品を比較しながら買い物をすることができるというメリットがあります。この機能は、今までPCでできる機能でしたがスマホでも出来るとなると、かなり便利になってきます。毎回アプリを閉じてからまた開く、という手間が省けるので無駄な時間をカットできます。また他にも、YouTubeを見ながらネットサーフィンを楽しむこともできます。使い方はあなた次第、他のスマホでも二画面楽しめる機能は出ていますが、どうしても画面が小さくなってしまい見えにくい、といったことがありますが21:9という黄金比率の画面であるXperia5ならそういった心配もありません。

AQUOS sense3の本体価格は?

Written on 6月 8, 2020 at 12:00 AM, by admin

絶大な人気を誇るAQUOSsense3の本体価格についてみていきましょう。本体価格は、ドコモのオンラインショップで3万1,680円、auのオンラインショップでは3万6,720円、ヨドバシドットコムでは3万8,280円となっているので、4万円をきる価格になっています。デザインや使いやすさはもちろん、4000mAhというバッテリーを備えている点も人気の秘訣と言えますね。幅70mmのコンパクトなボディに、これだけの大容量バッテリーを備えたスマホは、需要が高いことが分かります。そんなにハイスペックなスマホは求めていないけど、毎日使うものだからバッテリーは長持ちする方が安心、でも本体価格は抑えたい、そんなユーザーの願いを見事に叶えたスマホと言えますね。もし、これから新しいスマホに買い替えを検討されている方は是非、AQUOSsense3を検討してみてはいかがでしょうか。ちなみにSIMフリー版は値段が異なるので、事前に確認しておくと安心です。