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3万円台とコスパ◎!Xperia 8

日曜日, 2月 28th, 2021

“今回は、本体価格3万円台で購入できるXperiaのミドルレンジモデル「Xperia8」をご紹介します。Xperiaシリーズというと、ハイスペックで高価なスマートフォンをイメージする方も多いかもしれません。でも今回ご紹介するXperia8は、Xperiaの魅力をぎゅぎゅっと詰め込んでいながらも安価な価格に抑えたモデルになっているので、初めての方でも使いやすくお試しやすい機種になっています。
ちなみにディスプレイは、6.0インチの液晶ディスプレイを搭載しています。Xperiaシリーズというと、6.5インチ以上の大画面ディスプレイを搭載していることが多いのでXperia8は比較的コンパクトなサイズになります。もし、Xperiaシリーズをお使いの方で少し大きいなと感じている方は、このくらいのサイズだと使いやすいかもしれません。またディスプレイの比率がXperiaシリーズの中でも、上位モデルである「Xperia1」や「Xperia5」と同じ縦長の21:9という比率になっているので見やすいですね。
ただしSOCには、snapdragon630を搭載しているので最新モデルと比べるとやや物足りなさを感じるかもしれません。もし普段からゲームをしたり、画面をタッチしてから反応するまでにかかる時間が気になる方、高い処理能力を求めている方には少し物足りなさを感じてしまうかもしれません。ただし、容量は4GBのRAMと64GBのストレージを搭載しているので十分な容量を備えています。これは、2019年夏モデルとして発売された「AQUOS Sense3」や「Xperia Ace」と同じレベルのスマートフォンとなっているので、もし迷っている方は参考にしてください。
またカメラは、メインカメラをはじめとした「望遠レンズ」を搭載しています。最近のエントリーモデルでは、二つ目のレンズとして「超広角レンズ」が搭載されることが多いのですがXperia8のデュアルレンズには「望遠レンズ」が搭載されています。望遠レンズが搭載されていることで、より奥行のある立体的な写真が撮れるため、他の同じようなスペックのスマートフォンと異なる魅力といえるでしょう。もしコンパクトで使いやすいスマートフォンをお探しの方、カメラに望遠レンズが搭載されたスマホをお探しの方は是非、検討してみてください。
21:9の縦長ディスプレイにXperiaらしい高品質なデザイン、本体価格3万円台というXperiaシリーズとしてはかなり安い価格でありながらも、基本的なスペックをまんべんなく搭載した一台となっています。是非この機会に一度検討してみてはいかがでしょうか。”

「Galaxy S20+」と「Galaxy S20」の違い

日曜日, 2月 21st, 2021

“Galaxy S20+は、2020年3月に発売されたGalaxy S20の上位モデルで、Galaxy S10+の後継機になります。今回は、Galaxy S20+とS20の違いについてみていきたいと思います。気になっている皆さん、S20もS20+も名前がよく似ているけど何が違うの?と気になっている方も多いと思うので詳しくみていきたいと思います。
Galaxy S20+は、2020年6月に発売されたGalaxy Sシリーズの最新スマートフォンです。ちなみにドコモからは2020年6月18日に発売されており、auからは2020年6月4日に発売されています。更に、「Galaxy S20 Ultra」という新しい機種も発売されているのですが、日本での発売はないため、どうしても購入したい方は海外から輸入して購入するという形になります。詳しくはGalaxyの公式HPで確認してみてくださいね。
ちなみに本体価格は、Galaxy S20+が109,340円、Galaxy S20は97,460円となっています。8000円くらいの差で上位モデルを購入できるのなら、最新モデルがいいなという方も多いのではないでしょうか。ドコモでは、スマホおかえしプログラムを適用すれば定価から3万円ほど安く購入できるので是非検討している方は、お得なスマホおかえしプログラムを使って購入してくださいね。
そして気になるスペックですが、Galaxy S20+は6.7インチの大画面ディスプレイにsnapdragon865を搭載した最新のCPUを搭載しています。カメラも6400万画素の望遠レンズをはじめとした1200万画素の広角カメラと超広角カメラにTOFカメラが搭載されており、非常に奥行のある撮影が可能になっています。バッテリーも4500mAhになってパワーアップしている点も大きな魅力となっています。
それまでのGalaxy S20は、CPUにsnapdragon865を搭載している点は変わりませんが、画面サイズは6.2インチでカメラもTOFセンサーが搭載されていないトリプルレンズでした。望遠や超広角、広角レンズの画素数は変わりませんが奥行のある撮影を楽しみたいという方には少し物足りなさを感じてしまうかもしれません。カメラで撮影する時は、旅行の写真だったり風景や景色を撮ることが多い、という方であればTOFセンサーが搭載されたGalaxy S20+をおすすめします。
それでもGalaxy S20は、6.2インチのコンパクトなディスプレイでありながら4000mAhのバッテリーを搭載していたり、おサイフケータイや防水機能にも対応しているので普段使いとして使う分には大きな問題はありません。より上位モデル、より最新のスマホを試してみたいという方にはGalaxy S20+をおすすめしますが、そこまでスペックにこだわらない、という方はGalaxy S20でも十分快適に使えると思います。
是非一度検討してみてくださいね。

AQUOS sense4とplusの違いとは?

土曜日, 11月 21st, 2020

“根強い人気を誇るAQUOSsenseシリーズ、今回新しくAQUOS sense4、plusが発売されたので二つの機種の違いについてみていきたいと思います。ちなみに、AQUOS sense4はAQUOS sense3の後継機で、AQUOS sense4plusはAQUOS sense3の後継機になります。
AQUOS sense4は、最もスタンダードなモデルです。特にこだわりがなければAQUOS sense4で問題ありません。ただ、スマホでゲームをしたり動画を楽しみたい方、最新のスペックを詰め込んだ新しい機種を試してみたい方にはAQUOS sense4plusをおすすめします。
AQUOS sense4plusは、AQUOS史上最大の6.7インチを誇る大画面スマホとなっています。幅は、AQUOSsense4が71mm×148mmであるのに対し、AQUOSsense4plusは78mm×166mmとなっています。
画面が大きい分、質量が22g重いので片手で操作するのは少し難しいかもしれません。コンパクトなデザインがお好きな方、片手で操作できるサイズのスマホをお探しの方にはAQUOSsense4をおすすめします。もし迷っている方は、一度店頭でどちらも操作してみると良いですね。意外と画面が大きい方が操作しやすいこともありますし、用途によっては小さい方が使いやすいこともあるからです。日頃、スマホでゲームをされる方、動画をよく見る方は大きい画面の方が見やすいかもしれません。
またディスプレイの違いとして、AQUOSsense4は正面カメラが上部中央に位置する水滴型ノッチになっていますが、plusは画面上部の右側に位置するパンチホール型になっています。どちらもシンプルなデザインなので、特に気になりませんが普段から、自撮り機能をよく利用される方は、画面中央にレンズがあった方が使いやすいかもしれません。
そして画面をタッチした時の反応のしやすさを表すリフレッシュレートは、90Hz駆動なので非常に高性能なスマートフォンであることが分かります。画面をタッチしてから反応するまで時間がかかる、といったことがほとんどないのでストレスなく快適に操作することができます。
最後に指紋センサーが、AQUOSsense4は正面下部に設置されていますが、plusは本体背面に搭載されています。普段使う中で、本体背面にあった方がロック解除しやすい、という方にはplusをおすすめします。ただし、AQUOSsense4はホームボタンやジェスチャー操作でもロックを解除することができるため、普段どのような形で解除したいか検討してみるといいですね。
特別高い性能を求めていない方には、AQUOSsense4のスタンダードモデルをおすすめします。”

お手頃価格のGalaxy A51 5G!

土曜日, 11月 7th, 2020

“5Gスマホとして時期発売される「Galaxy A51 5G」、今回は価格やスペックについて詳しくみていきたいと思います。
高速通信5Gに対応したスマートフォンと聞くと、皆さんどんなイメージをお持ちでしょうか。やっぱり最新の技術を搭載したスマートフォンだから、価格もそれなりに高いのでは、Galaxyシリーズというとどうしても高いイメージがあるという方も多いかもしれません。でも今回のGalaxy A51 5Gは、本体価格を抑えながらも5G通信に対応したミドルレンジモデルとなっているので、5Gスマホがいいけど価格はなるべく抑えたいという方におすすめです。
最新のスペックを搭載したスマートフォンであれば、10万円前後するものが多いのですが、チップセットにSamsungの電子製「Exynos 980」もしくは、クアルコム製の「Snapdragon 765G」を採用することで本体価格を抑えています。snapdragon 865 5Gなど、最新のチップセットを搭載してしまうとスペックは向上するものの、それに伴いどうしても本体価格も上がってしまいます。そういった意味で、少し前に発売されたチップセットを搭載することで価格を抑えることに成功したのです。
多少チップセットの性能が落ちたとしても、重たいゲームを長時間プレイしたり、動画配信アプリを一日に何時間も閲覧する、といった使い方でなければ十分なスペックを搭載しているので特に問題はありません。もしどうしてもミドルレンジモデルではなく、最新のスマートフォンがいいという方は、Galaxy S20 +5Gなどがおすすめです。
気になるGalaxy A51 5Gの本体価格は、未定となっているのでまだいくらで発表されるのか分かりませんが今までのハイスペックなスマートフォンよりは手に取りやすい価格に設定されているはずです。
もし気になる方は、こまめに公式HPを確認して情報をチェックしておいてくださいね。
ちなみにauから発売される「Galaxy A51 5G SCG07(エーフィフティワン ファイブジー エスシージーゼロナナ)」は、メインカメラをはじめ四つのレンズが搭載されたクアッドカメラ搭載、バッテリーも4500mAhあるので十分な容量を備えています。本体カラーは、シンプルなプリズムブリックスホワイトとブラックの二色展開なので、どちらを選んでも使いやすいですね。
5Gスマホを試してみたいけど価格が高くてなかなか手を出せずにいる方、これから5G通信に対応したスマホを試してみたい方、是非一度検討してみてはいかがでしょうか。それぞれキャリアによって、お得なキャンペーンが開催される場合もあるので是非小まめにチェックしておきましょう。
必要なデータをストレスなく快適に送ることができる、今注目の高速通信5G対応スマホ「Galaxy A51 5G」はauとドコモから発売予定となっているので、是非参考にしましょう。この機会にキャリアの乗り換えを検討している方は本体価格が発表されてから、どちらにするか選んでみてもいいですね。”Galaxy A51公式サイトはこちら

安心の日本製!arrows Be4

日曜日, 10月 4th, 2020

“arrows Be4は、企画から開発、そして部品の組み立て、購入した後のサポートまで全ての工程を日本国内で行う安心安全のスマートフォンです。最近では、海外スマホが沢山発表されていますがやっぱり日本製のスマートフォンがいい、という方も多いと思います。そんな皆さんに、arrows Be4の魅力をご紹介したいと思います。
まず、一番は万が一スマホを落としてしまった場合など不意の落下による画面割れにも非常に強い点です。特にスマホを使い慣れていない方は、手から落として傷つけてしまう、といったことがあります。そうした場合にも安心して使えます。高さ1.5mのところから落として割れないかを確認する落下テストにも合格しているスマートフォンなので、手から落としてしまったくらいではな割れにくいです。他にも、万が一汚れてしまった場合に泡ソープで本体を洗うこともできる丈夫な機能を備えています。屋外でスマホを使っているとどうしても汚れが付いてしまうことがあります、そんな時はしっかり洗えるのでいつでも綺麗な状態をキープすることができる点はarrows Be4ならではと言えるでしょう。またうっかりお風呂の中に水没させてしまったり、水回りで使っていて水が飛んでしまった、という時にも安心して使える防水・防塵機能が搭載されたスマートフォンという点も魅力ですね。
またディスプレイは、5.6インチと非常にコンパクトなので持ち運びにも便利です。普段、動画やゲームは見ない、という方であれば十分でしょう。
バッテリー容量は、2780mAhなので他社スマートフォンと比較すると少し物足りないと感じる方もいるかもしれませんが、一日使って充電する、というサイクルであれば十分使えます。基本は、ネットで情報を検索するだけ、SNSを見るくらい、という使い方であれば十分快適に使えます。
カメラは、アウトカメラが1310万画素、インカメラが810万画素のシングルカメラです。
更に、今流行のキャッシュレス決済やお子さまにも安心して使える「ジュニアモード」も搭載しているので、基本的な機能がしっかり搭載されたシンプルなスマートフォンとなっています。
これで本体価格2万円なら十分ですね。初めてのスマートフォンで落としても安心して使えるものをお探しの方にもおすすめです。また価格は抑えたいけど、基本的な機能を備えたスマホをお探しの方も、是非参考にしてみてください。”

5G通信に対応!おすすめスマホ3選!

土曜日, 9月 26th, 2020

“次世代高速通信サービス「5G(ファイブジー)」が2020年3月にスタートし、早くも注目が集まっています。5Gとは、現在普及している4G(LTE)を大きく上回る高速で大容量な通信ができること、低遅延という点が大きな魅力です。5GのGとは、Generation(世代)という意味があり、4Gはつまり第四世代という意味があります。第一世代は、1970年代後半に誕生しました。第一世代は、移動しながらでも使える無線式のアナログ携帯電話でした。ここからおよそ10年周期で第二世代、第三世代のパケット通信が可能になり現在の5Gに至ります。今回は、そんな最新の5G通信に対応したおすすめモデルと三つご紹介します。5G通信に対応したスマホを探しているけど、どの機種を選んだらいいか分からない、迷っているという方は是非参考にしてください。
まずおすすめは、「AQUOS R5G」です。CPUにはsnapdragon865を搭載、高速通信を生かすためにつくられたビジュアルに優れたスマートフォンとなっています。6.5インチの大型ディスプレイに明るく美しいPro IGZO液晶を搭載しています。更に8K動画に対応、超広角カメラや広角カメラ、そして最大光学2倍ズーム対応の望遠カメラに、ToFカメラセンサーを搭載したハイスペックなスマートフォンとなっています。本体価格は、Softbank、au、ドコモの三社から発売され、11~12万円となっています。防水、防塵加工も施されているので外でも安心して使えます。またおサイフケータイにも対応しているので、スマホ決算をされる方、移動中はなるべく簡単に決算できる機種がいい、新しいAQUOSのスマホを使ってみたい方におすすめします。
そして「Galaxy S20 5G」もおすすめです。こちらは、6.2インチの有機ELディスプレイを搭載し、120Hzの非常に滑らかな表示を実現しています。画面が大きくなればなるほど、どうしても操作をした時にブレてしまったり、画面をタッチしてから反応するまでに時間がかかることもありますが、120Hzの高速なリフレッシュレートとなっているので快適に使えます。またカメラは、6400万画素のメインカメラに1200万画素の超広角カメラと広角カメラの三つのレンズが搭載されたトリプルレンズになっているので、奥行のある美しい写真や動画が簡単に撮れます。画面の見やすさを重視して選びたい方におすすめです。
最後に「Xperia 1 II」をご紹介します。こちらは、2020年5月に発売されたばかりの最新モデルでディスプレイがアスペクト比21:9のシネマワイドデザインになっている点です。動画を見る方、映画をスマホで見ることが多い方には非常に見やすくおすすめです。プロセッサーには、snapdragon865 5Gを採用するなど最新のスペックを搭載しています。また撮影時に人物や動物の瞳にピントを合わせる「瞳AF」機能を搭載しているので、より美しく綺麗な写真を撮ることができます。
以上の三つの5G対応スマートフォンを参考に選んでみてはいかがでしょうか。”

Huawei P30 Pro New Edition発売間近!

水曜日, 9月 16th, 2020

“今回、Huaweiがドイツで予約受付を開始した新しいスマートフォン「Huawei P30 Pro New Edition」についてみていきたいと思います。Huaweiシリーズのスマートフォンは、店頭でも見かけることが多く名前は良く知っている、という方も多いのではないでしょうか。今最も注目を集めている中国のスマートフォンメーカーなので、是非気になっている方は参考にしてください。
Huawei P30 Pro New Editionは、CPUにHislicon Kirin980を搭載したスマートフォンで、画面は6.47インチ、19:5:5の有機ELディスプレイを搭載しています。スマホで映画を見たり動画を見ることが多い方も満足して楽しめる一台と言えるでしょう。またセキュリティーの面では、指紋認証や顔認証にも対応しているので安心して使えます。
ちなみにHuawei P30 Pro New Editionは、2019年3月に発売されたHuawei P30 Proとほぼ同じスペックを搭載したスマートフォンです。二つの違いは、Huawei P30 Proよりもぐっと価格を抑え低価格で購入できる点や、ブラックやブルーといった既存のスマートフォンに加えて新色のSilver Frostが加わり選べるカラーが増えたことで更に多くのユーザーが楽しめるスマートフォンになったと言えますね。
OSは、android10をベースにしたEMUI10を搭載、GMSを搭載しているのでGoogleアプリを使うことが多い方もスムーズに使えます。バッテリーも4200mAh、ワイヤレス充電に対応しています。
外でスマートフォンを使う方は防水防塵機能が気になる方も多いと思いますが、こちらのHuawei P30 Pro New EditionはIP68の防水機能が搭載されています。急な雨に濡れても安心して使えるので、外でも気軽に使えるスマホをお探しの方にもおすすめです。
またカメラは、Huawei P30 Proと同様に4000万画素のメインカメラを筆頭に2000万、800万のレンズにTOFレンズを加えたクアッドカメラとなっています。最近のスマートフォンは、トリプルレンズやクアッドカメラが主流になっているのでレンズの数は多い方が良いという方にもおすすめです。
そんなHuawei P30 Pro New Editionの気になる価格は、およそ8万8000円となっています。前モデルであるHuawei P30 Proが発売された当時は、9万円台だったので今回新しく発表されたHuawei P30 Pro New Editionは、非常にお得なスマートフォンだと言えますね。スマホの買い替えを検討している方、新しいHuaweiのスマートフォンを使ってみたい方は是非検討してみてください。
発売予定は、2020年5月31日だと言われていますが、正式な内容は公式HPでチェックしておくと安心です。”

OPPOACE2とは

日曜日, 9月 6th, 2020

“中国のスマホメーカー、OPPOが話題の5G対応スマートフォン「OPPO ACE2」を発表しました。前モデルとなるとAceは2019年10年に発売されているので、かなり早い段階で新しいモデルが発表されています。既にOPPO ACEを使っている方は、新しいACE2はどんな点が新しくなったのか気になる方も多いでしょう。それでは早速、ACEと比較しながら新しいACE2についてみていきたいと思います。
OPPO ACE2は、話題の5G対応スマホでSOCはsnapdragon865を搭載しています。ちなみに前モデルであるACEはsnapdragon855を搭載、バッテリーは4000mAh、画面ディスプレイは6.5インチのフルHD+ディスプレイでした。今回発表されたACE2と比較してみると、SOCも最新のsnapdragon865を搭載しており、無線充電にも対応しているモデルということで注目が集まっています。特にこのACE2に搭載された無線充電はHuawei P40Pro+と同等の世界でも最速タイとなる40Wの無線充電に対応しています。スマホを充電したい、と思った時に手軽に簡単にすぐに充電できるというのは、忙しい方や充電が面倒な方、外出先で使うことが多い方にはとても嬉しい機能です。ACEには、この無線充電機能は搭載されていなかったので新しく、また使いやすくなっていることが分かります。
またデザインは、本体がgorillaglass5を搭載した頑丈なつくりながらも、シンプルで高級感のあるデザインとなっています。カラーはオーロラシルバー、ムーンロックグレー、ファンタジーパープルの三色がラインナップされており、年代を問わずどんな方にも使えるオシャレなデザインです。
またACE2は、65Wの急速充電にも対応しているので短時間で充電できます。画面内指紋センサーも内蔵されているので、画面を邪魔することもありません。ただし、防水機能には非対応となっているため、外出先で使うことが多い方や持ち運び用として選びたい方にはおすすめできません。普段は、家の中で使うことが多い方、水に濡れるような環境で使うことがない方におすすめです。
本体価格は約6万2000円となっており、2020年4月に発売される予定です。ただし、ACE同様に日本での発売はないので希望する方は、OPPOの公式HPから購入方法をチェックしましょう。話題の5G対応スマートフォンをお探しの方は、是非検討してみてください。”Galaxyスマホ一覧

Vivo iQOO 3とは?

日曜日, 6月 28th, 2020

“ゲーミングスマホとしても使える、VIVOが今回新しく発表した最新スマートフォン「iQOO 3」」について見ていきましょう。iQOO 3は、ハイスペックなサブブランドとして登場した「iQOO」シリーズの最新版になります。最上位のsnapdragon865を搭載、4G専用か5Gに対応した二つのモデルから選べます。この二種類の機種の大きな違いは何といっても、5G通信ができるかどうか、また本体価格に大きな違いがあります。
どちらを選んでも、3Dゲームのようにスペックが重視される重たいゲームをする時にも快適に楽しめる、「180Hzタッチサンプリングレート」という機能に対応しているので高速で連打したり、画面タッチの反応速度を重視するゲームもストレスなく快適に楽しめます。またスマホ本体の側面には、LとRのトリガーとしてそれぞれ画面上のボタンを割り当てることができます。操作を常に快適にできる、こうした工夫や6.44インチの大画面スマホだからこそ楽しめる臨場感があります。
ただし、バッテリー容量は4440mAhと大容量なだけに、充電にかかる時間も他のスマートフォンに比べると長くかかります。もし充電する時間を十分にとれない、という方には55Wの有線高速充電機能に対応しているので安心してください。約15分の充電で、最大50%にまで充電できる機能になっているので時間がない方、サクッと充電してしまいたい方におすすめです。
Vivo iQOO 3のスペックとしては、OSがandroid10、画面は6.64型の有機ELディスプレイを搭載しています。カメラも4800万画素のメインカメラをはじめ、1300万画素、1300万画素、最後に200万画素のクアッドカメラになっており、かなりハイスペックな一台であることが分かります。インカメラも1600万画素あるので、普段から自撮りされる方にもおすすめです。
更にゲームを長時間していて、スマホ本体が熱くなって使えなくなる、ということがないように冷却システムを搭載しています。長時間ゲームをしていると、どうしてもスマホが熱くなって使えなくなる、ということがありますがこちらのVivo iQOO 3にはそういったことがないようにあらゆる場面を想定して設計されています。これだけのスペックが搭載されて、本体価格は驚きの5万円代なのでかなりお得なスマートフォンとなっています。
普段からスマホでゲームをされる方、画面のタッチ反応の良さにこだわりたい方にもおすすめです。是非一度検討してみてはいかがでしょうか。”

Galaxy Zflipとは?

水曜日, 6月 24th, 2020

Galaxyの新しい折り畳み式スマートフォン「galaxy Z FLIP」は、2020年2月28日に発売され既に完売した人気商品です。スマートフォンとしては、珍しい折り畳み式となったデザインでコンパクトは正方形になる形がとてもオシャレです。ディスプレイは、7.3インチと大画面ながら特殊な折り曲げ機能を採用したデザインとなっています。本体の重さは、183gなので思っていたよりも軽いと感じる方も多いはずです。折り目は目立たないデザインになっているので、それほど気になりません。折り畳み式というと、どうしても曲げた部分のカーブの出来や、見た目が気になりますがGalaxy ZFlipは、綺麗なデザインとなっています。大画面のスマホでも持ち歩きに便利なデザインです。特に外出先でもポケットに入れて持ち運べる、という点は非常に便利ですね。画面が大きいとどうしてもポケットに入らないので鞄から取り出すのは面倒だった、という方におすすめです。