Archive for the ‘未分類’ Category

“端末本体のボタンの機能が使いやすくなった “

土曜日, 6月 8th, 2019

端末本体のボタンがかなり使いやすくなりました。Android 9を手に入れたら、ぜひ利用してみてください。とても重宝するはずです。電源ボタンの長押しも機能が変わりました。これまでは、再起動や電源オフなどが割り当てられていたのですが、Android 9ではスクリーンショットも撮れるようになっています。これまでは、音量下げボタン+電源ボタンの同時押しが必要で少し面倒でした。タイミングが合わず、ボリューム調整ばかりが表示されてしまうこともあったのです。なお、従来どおりの音量下げボタン+電源ボタンによるスクショ撮影にも対応しています。音量ボタンを押すと、画面右側に音量調整のメニューが表示されます。これまでは、画面上部にメニューが表示されたので、位置が遠くて使いづらかったのです。ボタンは音量上げ・下げどちらでもOKです。そのままボタンを押して音量を調整することもできますが、バーをスワイプしても調整可能です。また着信音と通知音も、ここから調整できるようになりました。詳しくはこちら

「Galaxy Feel2」が選ばれる理由!

金曜日, 5月 31st, 2019

旅行先で充電が切れてしまった…!なんて経験はありませんか?せっかくのシャッターチャンスを逃してしまうと、とても残念な気持ちになりますよね。そんな時に役立つおすすめのスマホが「Galaxy Feel2」のandroid携帯です!なんと一度の充電で140時間という長時間対応のバッテリーを搭載しています。また急速充電対応なので、もしもの時に素早く対応できる点も人気の秘訣です。登山やアウトドアをされる方、旅行先で万が一の時に備えたスマホをお探しの方、Galaxy Feel2なら約168gのスリムボディでありながら、ハイクオリティの多機能カメラも搭載されており、撮りたい!と思った瞬間を逃しません。毎回充電するのが面倒な方、緊急時に備えられるスマホだからこそ選ばれているのです。何よりユーザーの声に応えてつくられているので、使いやすさはもちろん、顔認証や指紋認証といった安全面でも安心して使うことができます。充電が長持ちするスマホをお探しの皆さん、是非参考にしてみてください。

なんでもこなす「Google Pixel 3 XL」

日曜日, 5月 19th, 2019

“Googleが販売しているスマートフォンの中でも、特に人気の高い最新機種がGoogle Pixel 3 XLです。
Google Pixel 3 XLは、2015年にリリースされたスマートフォンの影響もあり、今でも期待が強いスマートフォンとして有名です。Google Pixel 3 XLはハイエンドモデルに位置づけられているスマートフォンでもあり、なによりスマートフォンで必要となる機能、遊びを充実している特徴があります。
Google Pixel 3 XLは、インターネットの利用だけでなく、他にもゲームを楽しみたい方にも最適ですし、なにより他のスマートフォンよりも軽量化に成功しているのが大きいです。少しでも小柄なスマートフォンが欲しいという人には、Google Pixel 3 XLがオススメできます。
また、日本版Google Pixel 3 XLはFelicaに対応となっているため、Felicaを今まで利用されていた人でも安心して利用できます。”

飛び出すカメラでノッチなしのVivoスマホ 最新「X27」は何が変わった?

水曜日, 5月 15th, 2019

世界初のインカメラがポップアップするスマートフォン「NEX」を2018年6月に発表したVivoから、正統進化した後継モデル「X27」が発売されました。OPPOの「Find X」は前後のカメラモジュールを含む本体上部が上下しましたが、Vivo NEXは指先よりも小さいインカメラユニットだけを出し入れします。X27はそのNEXをさらに機能強化するとともに、価格を引き下げ買いやすくしています。NEXにはSnapdragon 845搭載の上位モデルと同710搭載のミッドハイレンジモデルがあり、ポップアップするインカメラは800万画素でした。X27はSnapdragon 710モデルのみとなりディスプレイは6.39型と若干小型化、しかし解像度は1080×2340ピクセルとわずかに高くなっています。さて、気になるポップアップカメラは、NEX同様にカメラをフロントに切り替えると出てきます。バネ仕掛けで飛び出すのではなく、モーターを使って出てくるので動きはスムーズ。出し入れの動作はは1秒くらいかかりますが、気になるものではありません。

ベストオールラウンダー:Samsung Galaxy S10

月曜日, 5月 13th, 2019

Samsungにとっては売上の伸び悩みに泣いた2018年。それに逆襲をかけるように登場したGalaxy S10です。トリプル・リアカメラをはじめ、画面下の指紋センサ、スマートなパンチホールセルフィーカメラ、抜群のバッテリー寿命、ワイヤレスPowerShareテクノロジーと、さまざまな新機能を S10とS10+に打ち出してきたSamsungなのです。また2019年、SamsungはS10のストレージを全モデルで128GBにアップしています。ダイナミックなAMOLEDスクリーンも美しく、SamsungはS10でディスプレイが業界最高であることを世に知らしめました。900ドル(約10万円)と1000ドル(11万1000円)のGalaxy S10とS10+は残念ながら安いとは言えません。でも、ひとつですべての用を足そうとするなら、Samsungの最新のフラグシップは文句なくおススメです。画面が小さくてもいいのなら、リアカメラがひとつ少ない750ドル(8万3000円)の Galaxy S10eも悪くないでしょう。ハイエンドと格安の中間層といったところです。詳しくはこちら

スマートフォンの「rafre KYV40」

土曜日, 5月 11th, 2019

手を洗うように泡ハンドソープや泡ボディソープで洗うことができ、手で持ちやすいラウンドフォルムで本体側面に半円形のパワーキーが付いているスマートフォンが「rafre KYV40」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはペールピンク、クリアホワイト、ライトブルーの3色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約10ミリ、重さ約159gになっています。
CPUはMSM8937オタクコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは16GBです。
ディスプレイは約5インチTFT液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは3000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはオートHDRや像面位相差オートフォーカスがついた約1300万画素のメインカメラと広角レンズがついた約500万画素のサブカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには目に優しいブルーカットや安心の耐久設計が採用されています。

スマートフォンの「DIGNO W」

木曜日, 5月 9th, 2019

耐衝撃を備えた耐久設計なのでどのようなシーンでも安心して使用することができ、従来の防水機能に加えて泡ハンドソープや泡ボディソープでも洗えるようになったスマートフォンが「DIGNO W」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはブルー、ホワイト、ピンクの3色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約10ミリ、重さ約159gになっています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン430オタクコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは16GBです。
ディスプレイは約5インチTFT液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは3000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはオートHDRがついた約1300万画素のメインカメラと広角レンズがついた約500万画素のサブカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには騒がしい場所でも相手の声が聞きやすいスマートソニックレシーバーが付いています。

スマートフォンの「ZenFone 4 (ZE554KL)」

火曜日, 4月 2nd, 2019

広角カメラでワイドな撮影も楽しむことができ、パソコン級の快適性能と大容量メモリを搭載しているスマートフォンが「ZenFone 4 (ZE554KL)」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはミッドナイトブラックとムーンライトホワイトの2色が用意されており、ボディサイズは幅約75ミリ、高さ約155ミリ、厚さ約7.5ミリ、重さ約165gになっています。
ディスプレイは約5.5インチスーパーIPS液晶ディスプレイを採用しており、バッテリーは急速充電に対応する3300mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン660オタクコアプロセッサでメモリはRAMが6GB、内蔵ストレージは64GBです。
カメラはコンティニュアンスオートフォーカスがついた約2400万画素のアウトカメラとF1.8レンズがついた約800万画素のインカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには美しいダイヤモンドカットがアクセントとなるメタルエッジが採用されています。詳しくはこちら

スマートフォンの「Moto G5S Plus」

水曜日, 3月 27th, 2019

多機能指紋認証センサーが付いていますので簡単にロックを解除することができ、デュアルリアカメラや大容量バッテリーなどを搭載したスマートフォンが「Moto G5S Plus」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはブラッシュゴールド、ニンバスブルー、ルナグレーの3色が用意されており、ボディサイズは幅約76ミリ、高さ約153ミリ、厚さ約8ミリ、重さ約170gになっています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン625オタクコアプロセッサでメモリはRAMが4GB、内蔵ストレージは32GBです。
バッテリーは安心な3000mAh大容量バッテリーが搭載されており、ディスプレイは約5.5インチIPS液晶ディスプレイを搭載しています。
こうしたハイスペックなスマートフォンのカメラは、デュアルレンズがついた約1300万画素+約1300万画素のリアカメラと広角レンズやLEDフラッシュライトがついた約800万画素のフロントカメラが搭載されています。

企業の働き方改革に対する取り組み

木曜日, 1月 31st, 2019

<楽天大学学長の仲山進也氏>
『従来のやり方やルールの「賞味期限を見直す」ことこそ、生産性向上への一歩ということです。時代の変化に応じた業務改善を怠り努力で補うことが、結果として長時間労働や残業を生み出しています。働き方改革の本質は経営陣のみならず社員全員の意識改革です。日本的な忖度(そんたく)体質も生産性を下げているのです。』
<日本マイクロソフト執行役員常務の手島主税氏>
『今後の働き方改革では異業種の連帯で経営者が新しい文化を作ることが重要となります。いろいろな人との関係性を強めることなどでイノベーションが起こるのです。自身が発起したコミュニティー「MINDS(マインズ)」でも社外にも改革を提言していきます。AI「マイアナリティクス」が毎週全社員に「この人とコラボレーションが足りない」など気付きを指摘しています。』
<ヤフーの伊藤羊一氏>
『フレックスタイム、新幹線通勤やどこでもオフィス制度を導入し、毎月一週間は海外で仕事をしたり、地元で暮らしながら働く社員も出てきました。労働時間の短縮で、より自由で生き生きしし、社員の生産性も上がります。』